ほぼ 「どうだっていい話」 です。
2007年11月16日、近所のお店から出前を取りました。
カツ丼と玉子丼。
もう1軒、近所の別のお店から出前を取るときもそうなのですが...、
カツ丼のどんぶりはプラスティック製。
玉子丼のどんぶりは陶器製。
...なんですよ、2軒のお店とも。
どこのお店でもそうなのでしょうか...?
その理由は何??
なんか深~いわけがあったら面白いな...と思って書いてみました。
みなさん行きつけのお店ではどうですか??
僕は...、
「カツ丼は卵にもかなり火を通してからどんぶりに盛る。玉子丼は卵が半熟程度でどんぶりに盛り、陶器製のどんぶりの中、自らの余熱でもう少し火が通った感じになる。」 ...なんて考えていました。
いやぁ...何もかも難しく考えてしまいがちの私...。
もっと楽に生きりゃあいいのにね...(笑)。
あらゆるお店から出前を取るわけにもいきませんが、機会があったら他店でも調査してみまする...!
統計が取れましたら、またご報告致します!(笑)
で、最終的にはどこかのお店のご主人に 『その真相』 を聞いてみたい...。