こんにちは、岩崎 剛です。
ようやく、母の手術予定日が6日に決まりました。
前回予定日から延期になって、その後の自分の気持ちがガタガタで、結構しんどかったのです。
延期が、こんなに辛いものだとは、思いませんでした。
気持を、ほかのことに向けたり、話を聞いてもらったり、それでもストレスがすごいです。
朝起きると、現実が待っているわけで、日々出来る事をこなすしかないわけです。
そこで思いました、みなさんはこんな時、気持を落ちつかせるのに、どうされましたか?
もしよろしければ、教えていただけませんか。

さて、今回一連の流れでいろんな事がありました。
自分がしていた、うつになるまで頑張りすぎて、一人で背負い込みすぎていたこと。
それをしてしまうのが、子供の時に身に付けた思い込みであること。
両親の仲が悪いのは、自分のせいと感じて、親の為に、自分を抑え良い子になろうとしたこと。
結果、親に助けを求めたり、頼ることが出来なかったこと。
この考えが出来てしまい、大人になっても人に助けを求めたり、頼れなかったこと。
そして今自分の課題、助けを求めるタイミングが来て、助けてもらったり、頼ったりをしています。
何か、全部おこるべきして、おきている。
そんな感じなのです。
手術が延期になったのも、その時にどう対応するのか、それを学びなさい。
そんな、メッセージなのかもしれません。
先程母と話をして、体調も良さそうです。
いい状態で、手術を向かえられそうです。
ということで、僕も貴重な体験をしています。
今後、この体験を活かせる時が来る気がします。^^