久々にぶちぎれかけた。


んー。いかんいかん。

ひとの悪いところをみるんじゃなくいいところを見よう。


個人差があるんだしそこをどういかしてあげるかだな。


今の自分にはまだそんな力ないかもだけど


その人にないものをもってるなら二倍で仕事しながらその人の分で三倍で仕事して補ってやるしかないな


うん。


そして俺は今疲労困憊におちいってる


睡眠時間もろくに足りてないなか休憩さいて次の中部イタリアフェアの料理考案したりして


ばかなの?


ってぐらい


でもホールで、どんなに笑顔振りまいて


ドリンカーでどんなに早くこなして

事務的仕事で名前をあげられて褒められても

褒められ、お得意様ができても

埋められないこの感じ


なぜなら本当のステージがそこじゃないから

中部イタリアフェアで料理を考案し

料理を作り、それをバイトさんなどに試食してもらい


美味しいよこれ!


って笑顔で言われて始めて埋まる


自分のピッチに立てないストレス


それは俺がまだまだガキで、


ホールで学びそれを厨房で生かす


これは前からわかっているし


やっている


ホールでお客様の様子を伺いながら料理のペースや注文、オススメなどをコントロールして

まぁ、


ようは今回の中部イタリアフェアで俺自身を売る


それで社長や上層部に買ってもらう


事務やホールもたしかに大切だよ

そこで自分を売った。


買ってもらえた。


でもやっぱり俺のステージはここだから


だから俺は絶対に自分のレシピが通るようがんばりたい



とりあえず一日一品


今日の一品は

オニオングラタン

photo:01




これはイタリア中部のフィレンツェの郷土料理オニオンスープがベース



今回オニオングラタンスープではなく

オニオングラタン


ようはスープにしないで、


パンにスープをら吸わせ食べる形にしたもの

暖かく塩味を聞かせチーズでマイルドに香ばしく包む


そして中にブラックオリーブの、輪切りが入っていて

オリーブの香りとクセがアクセントになりワインのお供にもなり


ワインだけでなくお酒の後の締めにもなる


オニオンスープじたい二日酔いのあととかにのむとすごく効くので


いい一品ができた!


値段的には600円くらいが上限


人件費光熱費材料費

あと売り上げをだすならもう少し低めの設定で数で勝負


てな感じで毎日がんばります!


iPhoneからの投稿