おはようございます。朝がきました。


昨日の2時にねたのに、くっそねむかったのに



なぜか5時におきてしまいそれからねてないです。


はい。


ここ最近かれこれ3、4日間ずっと瀧田とあそんでます。


昨日の呑みでの瀧田は俺にゾッコンでした


いい友達、いーや親友をもちました。


すんごい嬉しいこといってくれました。



そして1番近くで1番タイムリーで支えてくれ、かけつけてくれたりしました。


始まりはそう高校2年のとき


なぜか顎とからんでいたんです。


瀧田ではありません。瀧田の顎です


高校2年のときは僕は1年のころと同じような繰り返しのなか


恋愛優先でクラスとの時間は授業かちょこちょこした時間

なので年上と付き合ってた僕は卒業されて学校に居場所をつくれず

友達もこれといってクラスにいなかった


なのになぜか顎は居ました


きっかけとか覚えてません。
いやそんなのはなかったのかもしれない。自然体?


そして顎と3年生の時にはクラスが別になり休み時間になれば必ずと言っていいほど来て



彼氏か!ってなり


じゅんといじっていました。


顎を


そんな顎とはいつしか卒業してお互い別の道を行き



顎もまた裂けるかのように別れていった



そうケツ顎



そして専門に入り彼女ができそして。



出ました。やつが



AGO!!!



きっかけはきっと俺が友達を紹介がてら仲良くなり3人で遊んだりなどしていました



そうです。そこからなんです



彼を僕の職場に配置をして



僕は撤去



そしてかれは吉祥寺によくくるようになり



金曜日学校の早く終わる瀧田(久々に瀧田とまともに打ったきがした笑)は僕の学校におしいって


僕の席でなぜか昼を食べ


吉祥寺にくりだすという謎な事がおきた


そしていつしか僕らカップルは崩れ始めるように


狂いだした




そんなとき顎はいてくれたのです。



どんなに2人の仲が壊れそうになったり


色々あったけど



常に顎はそばに居て話を聞いてくれ、呑んだり、カラオケいったりと


付き合ってたくれてました



僕はそんな顎に



ケツ。というたったふた文字が欠けだしたことにいつしか疑問を抱く



それが始まりだ



ここ数日いろんなことがあった


だから瀧田はわざわざ吉祥寺に来てくれたり



うちに泊まり来てくれたり


ものすごく心が荷を下ろすかのように落ち着け、楽でした



そんな僕は水曜日から正社員になりまして、イタリアンレストラントスカーナ


数ある店舗のうち


二度といきたくないと、もうこないだろうと。



そうおもっていた吉祥寺支店になり



唖然と社長の話を聞いていたのは切なかった



瀧田は女と俺だと俺のが失いたくないとこっぱずかしいことを呑みのばでいってきて


僕はとまどいました。


もつ鍋がおいしかったので、とまどいました


あとはたこわさ、しおきゃべつ



関係ない話だって実は関係あったりするかもしれないからよぉく人の話は最後まできこうか!



後半にはいるよ?




瀧田は将来のこと、恋愛のこと様々なことを僕に相談してきます。


でも僕は税理士なんてよくわからない、大学もよくわからない、大学院なんてゴキブリくらいにしかおもってない


座学嫌いだから


だけどいつも話を聞いてくれてる瀧田の話を


黙れカス!



なんてあしらうことはできない。


でも俺は言い放ってみた


瀧田は反抗してきた



だるい。ひじょーにだるい



でも俺のがだるいんだぜ?実は


僕はきっとこのかけがえのない大切な友達が、いなければきっと遠の昔にこの世にはいなかった


たこわさが俺のメンタルをすくうんだ実は


一気にたこわさたべたりして鼻腔をいじめるとだな



楽しくなって気が楽になるわけだ、



もつ鍋にかんしてはただおいしかったって事をつたえたかった。もつがなにかしってっか?



おい!


あ?



しらんの?



はぁ?まじでしらんの?















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人は人生の屈折には勝てない。




でも

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自転車に挑んだ傘はスラロームするんだぜ?



そんなちっぽけなこともいつかは大きなものになるだよ。


人生に数ある出会い、経験、



それらは自分というパレットに置かれた世界一綺麗な虹を彩ることのできる絵の具になる


そして人生というなのキャンパスにそれを自分だけのたった一つの作品。



つまり生涯を描き。


値段なんてつけられもしない大切な宝物を僕らは描いていく。


それは時に思い出だったり。今を生きることかもしれない。将来だっていつかは過去になる



ただ人とは人生の設計者であり。それは他の人の人生も、自然と設計することになる


それは一歩間違えれば大変なことに。一歩、たった一歩間違えなければ幸せをつくりだす。


僕達人間という人といった存在は



世界の創造者であり破壊者なのだから




だから

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おしるこはおいしいのだ




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