第1話【残酷】※原作第1話
原作読んでない状態で入った
私にとっては
いや、なんなんこのタイトル笑笑
いきなりシリアスやな
と思ったら、
始まりも血だらけの禰󠄀豆子を
必死で運ぶ炭治郎って
いやシリアスすぎるってば😨笑
雪景色の美しさに目がいったのは
ほんと一瞬だけ😨
六太を寝かしつけよった
禰󠄀豆子の言葉から、
父の炭十郎が亡くなってから
まだそこまで時間が経ってない
みたいやけど、
みんな幸せそうに生活しとる姿見たら
ますます最初のシリアス場面との
ギャップですでにつらい、、、😰
炭治郎が住んどる雲取山は
東京、埼玉、山梨にまたがる
標高2017メートルの山で、
日本百名山にも選ばれてます🌲
初心者はちゃんと準備して登らんと
遭難する可能性も😨
鬼滅は大正初期って設定で
その当時の雲取山は人里から離れすぎて
人が住んでなかった説があって、
炭治郎たちも山間部に住んどる
ってとこまでは明言されとるけん
山を越えるってよりは
山間部から村につながる道が
あったとして、
そうやったとしても
炭売るために頻繁に村に行って
普段はちゃんと暗くなる前に
その日に帰れよったって
それだけで自然と鍛えられるね😨
だいぶ登山プロやん😨
んで、
👑影のMVP👑
と言われよる三郎爺さん笑
たしかにあなたがおらんやったら
炭治郎まで鬼にされるか
殺されるかして、
物語自体が別物になるとこやった😂笑
普通に一般人として生活しよる分には
鬼の存在あまり知られてなくて、
ご年配の方々がまだ若い頃は
今より被害が多かったけん知っとるのか
長く生きとるけんただ単に
そうゆう話とゆうか噂を聞くだけなのか
まぁとにかく三郎爺さんとか
炭治郎のおばあちゃんみたいに
ご年配の方々には
鬼とか鬼狩りの存在は
周知の事実らしい🤔
『幸せが壊れるときにはいつも
血の匂いがする』ってゆうのは
父が血を吐いて亡くなっとったり
おばあちゃんが亡くなっとったときに
見つけたのは鼻が効く炭治郎で
村に行ったときも
その家の人が亡くなっとることを
ご家族がまだ気づいてないときに
近くを通りかかった炭治郎が
気づいて知らせたり、
行方不明の人を探すのを頼まれたり
しよったけん。
家族みんなが殺されてしまった
今回の血の量は尋常やなかったはず
んで血の匂いに気づいたときの反応を
アニメで追加からの
声が出きれてない叫び
cv花江くん、すごすぎる。🤲
おんぶされとるときとか
暴れだしたときはまだ
爪もなくて黒髪やけど、
崖から落ちたあとに
爪伸びて毛先も赤になった
つまり鬼になりきった、
血の順応は遅め?
もしくは
すぐに鬼にならずしばらくは
人間のまま眠っとった状態で
最初は理性をなんとか保とうとは
しよったんやろね、
炭治郎の声に反応して涙しよったし😢
義勇さん登場時に刀で
炭治郎の髪が切れるとこ
原作ではこんなにわかりづらくて
義勇さんの刀もそこまで
威力ないのに、
アニメで観ると
音もなく斬りかかってきて
斬られるとこドアップやし
斬りつける威力も増し増し🙄!
原作のこの場面のよくそこ拾って
義勇さんの速さ強さ
炭治郎の反応のよさ
同時に表現したなぁと🙄
これが柱の動きか😳
改めて見返すと圧倒される😳
義勇さんいわく
傷口に鬼の血をあびたけん
鬼になったとのことやけど、
鬼になったかを確認せずに去るのは
おかしいよね🤔
普段はもっと早く
順応結果が出よんやろね
義勇さんが向かいよるって情報が
入ったとしても、
到着までに半日かかっとんやけん
急いで逃げる必要もなかったはず🤔
禰󠄀豆子の順応が遅くてよかったね🤔
義勇さんの説教が一通り終わってからの
『わかるよ』
これ、めっちゃ大事な言葉🙄
原作では・・・・←黒丸で強調されとる
アニメでは『わかるよ』の部分だけ
背中で語る描写😢
詳しくはまだ言いませんが、
義勇さんにも炭治郎の気持ちが
痛いほどわかるけんこその説教やし
義勇さんなりの優しさ
なんなら『わかるよ』からは
声色も少し優しく、諭しながら
負けるな奮い立たせろと
自分と重なってしまっとんやろね、
義勇さんも悔しいんよ、
cv櫻井孝宏さん、さすがすぎます😢
あと、決して敵意向き出しではない
なんとも言えん表情
目頭がきゅっと、かっこいい😳🩷
鬼にされたばっかやし
義勇さんに斬られた傷を治そうと
このときの禰󠄀豆子は
重度の飢餓状態らしいけど
肉親を喰らわずに守る動作😢
うるっときた😢
この光景を見ても
鬼殺隊として柱として
見逃したらいかんとこやけど
こいつらは何かが違うって
柱やけんこそ冷静な判断が
できたんかな😢
とりあえず禰󠄀豆子
見逃しもらったけど、
鬼なりたてやったら柱のチョップで
気絶程度はするんや😂
まだまだ不安な気持ちが
遥かに大きいけど
何かを決心したような
最後の炭治郎の表情はさすが長男
応援しとるのと切ないのと
なんか感情ぐちゃぐちゃなった😭












