ヴィクトリアマイル 2010
以前にも書いたと思うのですが、
ヴィクトリアマイル⇔桜花賞
天皇賞春⇔菊花賞
この関係性
第1回ヴィクトリアマイル
1-8 1枠(桜花賞1着馬) 8枠(桜花賞2着馬)
ここから流れが始まり当然当年の天皇賞春2006では
1着ディープインパクト(菊花賞1着)
2着リンカーン(菊花賞2着)
という流れです。
これにより第2回の2-2の万馬券を的中することができました。
では今年の流れは
天皇賞春
1着6枠 ジャガーメイル 前年2着同枠 海外出走歴
ミッキーぺトラ 菊花賞トライアルは出走
2着8枠 マイネルキッツ 前年1着馬
ゴールデンメイン
ベルウッドローツェ
ともに菊花賞未出走歴の枠同士
菊花賞2着 フォゲッタブル・・・6着(同枠3着)
菊花賞3着 ナムラクレセント・・4着(同枠18着降着)
★ 菊花賞と無縁の決着という考えかた・・・天皇賞春2010より
★ 菊花賞2着は3着以下に負けるという考え方・・・天皇賞2010より
桜花賞出走枠は
6枠ブエナビスタ 桜花賞1着
7枠ワンカラット 桜花賞4着
アイアムカミノマゴ 桜花賞6着
8枠レッドデザイア 桜花賞2着
そして1枠~5枠までは未出走
天皇賞からの流れでは8枠のレッドデザイアは厳しいことになります。
また前年連対馬の流れなら6枠ブラボーデイジーの枠は注意が必要。
天皇賞1着枠の繰り上がり馬ミッキーぺトラは菊花賞トライアル出走で権利を
とれず、ただし弥生賞では権利をとり皐月賞に出走した。
これに習えば
桜花賞トライアルを出走して桜花賞未出走
秋華賞トライアルで権利をとって秋華出走
?ブロードストリート チューリップ4着 ローズ1着
?ムードインディゴ チューリップ6着 ローズ2着
?ミクロコスモスは フィリーズ4着 ローズ4着(権利なしで出走)
そして?ミクロコスモスは最終賞金出走馬でもあります。
また過去ヴィクトリアマイル実績馬の敗退について
スイープトウショウ
カワカミプリンセス
フサイチパンドラ
リトルアマポーラ
これらの馬の共通項はもちろん
エリザベス女王杯連対馬、過去4回徹底的に排除してきました。
これとは対極に
第1回 2着馬 エアメサイア エリザベス女王杯 1人気5着
第2回 2着馬 アサヒライジング エリザベス女王杯 5人気4着
第3回 2着馬 ウォッカ エリザベス女王杯 出走取消
第4回 1着馬 ウォッカ
このようになっています。
ただしカワカミプリンセスの1年目のエリ女降着12着→ヴィクトリアマイル敗退
をどう見るか?
むしろブエナビスタの秋華にて降着→エリ女1人気3着は誠意にも見えます。
エリザベス女王杯
1人気 ブエナビスタ 3着
2人気 ブロードストリート 6着
ウエディングフジコ 8着
ニシノブルームーン 10着
ムードインディゴ 12着
ミクロコスモス 14着
ブラボーデイジー 16着
エリザベス女王杯人気敗退検証、桜花賞&天皇賞春検証考察から
6枠?ブエナビスタ
6枠?ブラボーデイジー
5枠?ブロードストリート
4枠?ミクロコスモス
そして阪神牝馬1人気負けの
2枠?ラドラータ
この中で考えたいと思います。
以前にも書いたと思うのですが、
ヴィクトリアマイル⇔桜花賞
天皇賞春⇔菊花賞
この関係性
第1回ヴィクトリアマイル
1-8 1枠(桜花賞1着馬) 8枠(桜花賞2着馬)
ここから流れが始まり当然当年の天皇賞春2006では
1着ディープインパクト(菊花賞1着)
2着リンカーン(菊花賞2着)
という流れです。
これにより第2回の2-2の万馬券を的中することができました。
では今年の流れは
天皇賞春
1着6枠 ジャガーメイル 前年2着同枠 海外出走歴
ミッキーぺトラ 菊花賞トライアルは出走
2着8枠 マイネルキッツ 前年1着馬
ゴールデンメイン
ベルウッドローツェ
ともに菊花賞未出走歴の枠同士
菊花賞2着 フォゲッタブル・・・6着(同枠3着)
菊花賞3着 ナムラクレセント・・4着(同枠18着降着)
★ 菊花賞と無縁の決着という考えかた・・・天皇賞春2010より
★ 菊花賞2着は3着以下に負けるという考え方・・・天皇賞2010より
桜花賞出走枠は
6枠ブエナビスタ 桜花賞1着
7枠ワンカラット 桜花賞4着
アイアムカミノマゴ 桜花賞6着
8枠レッドデザイア 桜花賞2着
そして1枠~5枠までは未出走
天皇賞からの流れでは8枠のレッドデザイアは厳しいことになります。
また前年連対馬の流れなら6枠ブラボーデイジーの枠は注意が必要。
天皇賞1着枠の繰り上がり馬ミッキーぺトラは菊花賞トライアル出走で権利を
とれず、ただし弥生賞では権利をとり皐月賞に出走した。
これに習えば
桜花賞トライアルを出走して桜花賞未出走
秋華賞トライアルで権利をとって秋華出走
?ブロードストリート チューリップ4着 ローズ1着
?ムードインディゴ チューリップ6着 ローズ2着
?ミクロコスモスは フィリーズ4着 ローズ4着(権利なしで出走)
そして?ミクロコスモスは最終賞金出走馬でもあります。
また過去ヴィクトリアマイル実績馬の敗退について
スイープトウショウ
カワカミプリンセス
フサイチパンドラ
リトルアマポーラ
これらの馬の共通項はもちろん
エリザベス女王杯連対馬、過去4回徹底的に排除してきました。
これとは対極に
第1回 2着馬 エアメサイア エリザベス女王杯 1人気5着
第2回 2着馬 アサヒライジング エリザベス女王杯 5人気4着
第3回 2着馬 ウォッカ エリザベス女王杯 出走取消
第4回 1着馬 ウォッカ
このようになっています。
ただしカワカミプリンセスの1年目のエリ女降着12着→ヴィクトリアマイル敗退
をどう見るか?
むしろブエナビスタの秋華にて降着→エリ女1人気3着は誠意にも見えます。
エリザベス女王杯
1人気 ブエナビスタ 3着
2人気 ブロードストリート 6着
ウエディングフジコ 8着
ニシノブルームーン 10着
ムードインディゴ 12着
ミクロコスモス 14着
ブラボーデイジー 16着
エリザベス女王杯人気敗退検証、桜花賞&天皇賞春検証考察から
6枠?ブエナビスタ
6枠?ブラボーデイジー
5枠?ブロードストリート
4枠?ミクロコスモス
そして阪神牝馬1人気負けの
2枠?ラドラータ
この中で考えたいと思います。