東京優駿

歴史を振り返って決着構造を大きく3つに分けてから考えようと思ってます。

?2冠馬として日本ダービーを勝つとき

メイショウサムソン
ディープインパクト
キングカメハメハ
ネオユニバース
サニーブライアン
ナリタブライアン

?初G?として皐月賞敗退組が日本ダービーを勝つとき
 
ジャングルポケット(皐月3着)
アドマイヤベガ(皐月6着)
スペシャルウィーク(皐月3着)
タヤスツヨシ(皐月2着)
ウイニングチケット(皐月4着)

?初G?として別路線組が日本ダービーを勝つとき

タニノギムレット(NHKマイル3着)
アグネスフライト(京都新聞G?)
フサイチコンコルド(すみれS)

?の2冠馬誕生の相手となる2着馬は全て
青葉賞もしくは京都新聞杯のダービートライアル1着馬。

?は全て皐月賞出走馬であり皐月賞2着馬のタヤスツヨシの場合のみ皐月賞馬が2着(ジェニュイン)他は相手は2着~6着馬。

?は特殊決着

タニノギムレッットの相手→外国産馬の青葉賞G?1着馬
アグネスフライトの相手→皐月賞馬
フサイチコンコルドの相手→弥生賞馬でありプリンシバル1着馬

例えば1番人気のフサイチホウオーが1着と仮説をたてるとすれば、相手は?????は抑えなければならない・・とか
ヴィクトリーが1着なら??とか・・それぞれ仮説を立てて検証していきたいと思ってます。

今年はどれがチョイスされるか・・。
セオリーなのかそれとも特殊決着か!