前回の日記に大きな誤りがありました。
セントライト記念組みの使用はダービーと皐月賞馬が不在時にのみに起こると・・
61回が該当しません・・
2000年のトーホーシデンがセントライト2着でした。
ただしexclamationこれは
1992年のミホノブルボン・ライスシャワーと同じ部類に入ります。
4-4のぞろ目そして2冠馬ブルボンとライスシャワー

2000年はのエアシャカール・トーホーシデンは
7-7のぞろ目そしてエアシャカールは2冠を達成する。

1992年と2000年の同じ事・違う事はというと
皐月賞・ダービー・菊花賞
1着→1着→2着のミホノブルボン
1着→2着→1着のエアシャカール
ぞろ目の菊花賞2着馬に対しぞろ目の菊花賞1着馬
○シンボリルドルフ以降3冠レースで2.5勝してるのはこの2頭のみ
※3冠はブライアンとディープですが



それはそれとして、セントライト組優位には変わらないと考えています。

また枠順確定にてSPゲートを含めた1のラインは不動の連軸ラインかと
1のラインとは→????&??

セントライト記念連対馬を入れるのは勿論
時系列でも
?1/26付レース出走
?1/26付レース出走
?4/26付レース出走
?4/26付レース出走


次に歴史検証


●2007年からみた菊花賞
牝馬にならい、万馬券牡馬戦の最終章は?
皐月・ダービーともに万馬券は2007昨年がそうです。
2007年とは当然なんらかの相関がかかるのかと思います。
★戦歴的には5枠の構成は昨年と類似してる。
?は昨年と同じ松岡そしてサンツェペリンと対極戦歴のマイネルチャールズ
?アサクサキングスと同じくきさらぎ賞経由のダービー2着馬スマイルジャック
彼はまたきさらぎ賞以降、自身か右隣を1or2着させている。

☆ただ当然全く同じことはやるとは考えずらい・・
昨年アサクサが1着なら、スマイルジャックはよくて2着、むしろチャールズのほうが可能性大か

●2004年からみた菊花賞
キングカメハメハ=ディープスカイ(変則2冠から神戸新聞杯で菊花賞回避)
ダービー馬・皐月賞馬不在
1着デルタブルース 2着ホウキバウェーブ(?-?)
SPゲートからの変形ぞろ目決着
?デルタブルースは長距離実績のある条件上がりの馬
?ホウキバウェーブは必殺のダービー9着+セントライト2着

敗退した馬
ハーツクライ?(京都新聞1着+ダービー2着+神戸3着)
コスモバルク?(弥生賞1着+皐月賞2着+ダービー8着+セントライト1着)

☆ここからの対極戦歴は5枠に集約


●1999年からみた菊花賞
クラシック連対馬がダービー2着馬のみ出走=2008今年と同じ

1着メジロマックイーン 2着ホワイトストーン(?-?)
取消馬ありの変形ぞろ目
?マックイーンは長距離実績のある条件上がりの馬
?ホワイトストーンは京成杯2着から皐月・ダービーを敗退しセントライト1着した馬

敗退した馬
メジロライアン?(弥生賞1着+皐月賞3着+ダービー2着+京都新聞1着)
☆ここからの対極戦歴もやはり5枠に集約


○横の流れより
また牝馬線が2歳GIより1着?→1着?→1着?→?(逆?)
牡馬は2歳G?より1着?→2着?→1着?→?

また
秋華賞が8枠全ての枠にオークス出走歴にて
★13頭がオークス出走馬
1着ブラックエンブレム(オークス4着)
2着ムードインディゴ(オークス10着)※おまけの3着は関東オークス2着

そして菊花賞8枠全ての枠に菊花賞優先G?馬齢歴を持つ
★13頭が菊花賞優先G?馬齢戦出走馬

この辺に答えにたどり着くキーが隠されていそうです!ぴかぴか(新しい)

自分の最終は次の日記で