自分の昨年の春天の日記を読み返してみました・・
“昭和の日”になった昨年の天皇賞に
平成の盾男は参加せず・・とありました。
こだわるようで(笑)
トウショウナイトの件・・
管理厩舎は保田氏、彼のお父さん保田隆芳氏は“昭和の盾男”
天皇賞10勝は武豊と同じ・・
有利になるもう1頭はメイショウサムソンではないだろうか?
ポルトフィーノの出走取消も武豊。

転厩後に出会うクラシックで共に歩んだ???の馬たち
ダービー1・2・3着、皐月1・2着 菊2・3・4着
4枠・5枠は注意したい。

馬齢表記変更のテイエムオペラオーの2年連続性
テイエムオペラオーに対してエアシャカール

まさに今回の図式サムソンVSキングス
同じことを繰り返すなら・・

昨年のサムソンと今年のキングスを比べると

〇Mサムソン
きさらぎ2→皐月1→ダービー1→神戸2→菊4→大阪杯1

〇Aキングス
きさらぎ1→皐月6→ダービー2→神戸1→菊1→大阪杯3


上記は天皇賞までのアプローチであるが
同じように見えて結果は対照的である。
昨年勝った馬の対極的戦歴馬アサクサキングスなのです。
これだけみれば
勝馬の対極戦歴馬は不要馬として考えられますが、
1つだけ・・

テイエムオペラオーに対してエアシャカール
の件で
エアシャカール
ダービー2着→神戸3着→菊1着→大阪杯2着・・・天皇賞8着
これに対してキングスは対極的戦歴となる。
一応アサクサキングスは勝利はないが連対はあるのかとも
私は思います。

自分の2008天皇賞春結論としては、
◎メイショウサムソン
相手にはゾロ目(ドリパス)・4枠(メイン)・3枠(モナーク)・6枠(ポップロック)

サムソンのG?5勝は掟が許さないという形であれば
?ホクトスルタン・?ジュピタの勝利で2着はアサクサキングス・ポップロックあたりか・・

今回は絞って5枠中心のほうで参加したいと思ってますぴかぴか(新しい)

取消・除外・外枠発走の場合は悲しい結果が待ってそうですがあせあせ(飛び散る汗)