アルゼンチン共和国杯は
57.5Kは1頭 ネヴァブション
トップハンデは58Kのアルナスライン

3歳長距離G?連対歴は不要のレースとして有名ですが
今年もアルナスは連対席にはつけませんでしたね
以下は過去散った出走馬たち

ホワイトストーン(菊2着)
ヤシマソブリン(菊2着)
ダイワオーシュウ(菊2着)
ステージチャンプ(菊2着)
デルタブルース(菊1着)

他にも
アメリカンボス(有馬2着)
カミノクレッセ(春天2着)
ツクバシンフォニー(NHK2着)

唯一許されたのは
2度目の挑戦のステージチャンプとトウカイパレスが2着する。
これはヤシマソブリンが出走していました。
要するにアルゼンチンに菊2着馬が2頭存在する。
唯一の場合にダメなオペが複数になれば反転する理屈ではないでしょうか?
今後狙い打ちするさいに参考にしていただければと思います。

ダイワオーシュウ的なアルナスの参加で
今年は結局1999年の再現でした(オクトーバーからの1.2決着)

来週はエリザベス女王杯ですが
さぁカワカミプリンセスのリベンジなるか?
メジロマックイーン(天皇賞1位入選18着降着)
カワカミプリンセス(エリザベス1位入選12着降着)

マックイーンは104回天皇賞秋で降着して105回天皇賞春でリベンジを果たしたが、このケースとは少し違うようにも思えます。