15頭立の有馬記念

ここまでやられると、ちょっと怖いかんじです。
1991年有馬記念15頭立 勝馬ダイユウサク そして2着マックイーン

ど真ん中?と?との決着
1986年有馬
1991年有馬
これの合わせ技を考えなければならないのかと。

◎ロックドゥカンブ(ダイユウサク変形)は自分の中では揺るがないところですが
相手は○ウォッカ(ダイナガリバー変形)
 ○´ダイワスカーレット(メジロラモーヌ変形)
▲ダイワメジャー(ギャロップダイナ変形)
※ただしダイワ兄の枠は枠連2-4対応で(笑)

別線で考えても

1986年完全再現で(ルドルフ・ダイナガリバー・ブライアンに次ぐ3歳ダービー馬の有馬記念)
ウォッカ1着と仮定するなら
相手は変わり
2着型で
サンツッペリン
インテライミ
コスモバルク
チョウサン
そして仕方なくサムソンやダイワ妹はあるかもしれませんが
今回自分は押さえません(笑)

サムソンはG?では同期の決着しかないので
サムソンを馬券に入れるなら
普通なら?マツリダゴッホや?ドリパスが該当しますが

ダイユウサク性を考慮し
サムソンがらみはマツリダの馬単で?→?だけは買おうかなと・・。

泣いても笑ってもJRA競馬納めなんで
外れる時は外れるし、出来るだけ絞って買います(笑)