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T−HEART つねの幸せ探しのお手伝い

幸せ探しのお手伝い☆T−HEART community club
を設立しました。持病のクローン病の事、そこから立ち直る原動力となったスピリチュアルの事、思想や日常の出来事、今というかけがえのない瞬間から発する自分の気持ちを正直に綴っていきます。


大事を取って、抗生物質薬を点滴から経口内服に替えて、その効果を確認するために退院を延期しました。

無事、経口からの内服でも点滴による投与と変わらぬ効果を確認できました。

その抗生物質の内服薬をどっさり有る内服薬にプラスして9/17に一時退院が叶いました。✨😊

約5週間振りに帰宅して、ホッとするのも束の間に入院中の荷物を整理してまとめたり、部屋の掃除、冷蔵庫内の食材の処理と清掃、やり切れなかった洗濯のやり直し…職場や福祉事務所等への連絡、、 右の頚動脈の閉塞症で脳梗塞を発症しているので、逆側の左半身が不自由な状態です。

ヘロヘロになってしまいますた。。😅

思うように動けないから、いちいち「エイヤ!」「そりゃ!」などと気合いをかけてガンバッテいる…つねかわともひろ62歳です。

応援してやってください❣️😄

それでもやっぱり自分の家はいいですね❗️😉
ぶっちゃけワタスは子供の頃から集団生活が苦手でした。。😁

HSPだし性格的に『気ぃ使いしぃ』だから、集団に入ると遠慮したり我慢する傾向が強いです。

人間だから、、寂しがり屋の1面はあるけれど、基本的に独り暮らしは苦になりません。

フツーに(フツー以上に強いか!?🤣)女性が好きだし、子どもはもっと好きです。💝なのに…今世は結婚はせず子どもも設けずに愛の学び直しをする設定をしてきたらしい。🤔

キーワードは何と言ってもおふくろだな!!!⚠️🌗

おふくろはワタスの子ども役をバッチリ演じてくれますた。。
その名演技のお陰で、人には言えない惨めで暗い体験をしました。
結局は…それを私という魂が設定してきたと気づいたのでした。

こうなると憎しみも恨みも無くなり、全く違う人生の視点が開きます❣️

いつしか宇宙 見えない存在が『貴方のその体験を本に書いて遺しなさい』。そんな計らいで、皆さんのお力添えを持って…書籍出版の機会を与えられ、それを実現する真っ只中にあります。

この宇宙から戴いた有り難いミッションは遂行したいです。🥹💓

本題に入ります。

9/20に私の手術担当医のN先生とお会いして、病状と手術の予定をお話しました。✨
私の主治医から聞いた手術の内容は素人の私の聞き間違えがありました。

頚動脈が99%閉塞していて、首の部分の手術より脳梗塞の部分にステントを入れるのが現実的と聞いたつもりが… 逆でした。

初めから閉塞している頚動脈にカテーテルでステントを留める手術が現実的だというのが、本当の話でした!!

初めて、何度も撮られた自分のCTやMRIの画像を見ました。
よくコマーシャルで体温を表す画像で体温が高い方が赤。 低い方が水色で表されます。
私の脳内も問題無く血液が循環している左側の脳は赤くて、脳梗塞を発症している右側の脳は血液の循環不足で水色なのでした。

手術は脳内に血液が十分に送り込まれていない原因である頚動脈の閉塞部に右足付け根からカテーテルを挿入して頚動脈部にステントを留めるものです。

N先生からは「怖いお話もしなければなりません」。と前置きされて、教えて頂いた事は、現代医学のカテーテル(管)はミクロ的に細くはなっています。
それでも物理的にカテーテルが血管を傷つけたり、破ってしまう危険はゼロではないこと。。
頚動脈にステントの挿入が成功しても、これまで閉塞していた血管がステントで広がり、いっきに血液が流れる事で、脳内出血の危険性もあること。。

この場合、、生命に関わる危険性が生じる現実。。
を…お聴ききして…宇宙と自分を信じて今ここが幸せならば、それで良いと感じる今日このごろ私ではありますが、人間としての恐怖を覚え… まだ生きたい❗️❗️』と素直に想ったのでした。😌




私は愛する皆さんにお願いしたいです。
手術日は10/8(火曜)午前9時からの予定です。

これまで皆さんのあたたかな想いとお祈りを戴き、こうして生かされてきました。

どうか手術の成功と術後の私の生命が続くように変わらぬお力添えをお願い致します。💫💞🌌

私には、自分の中の真実をお伝えする書籍出版の責務や『いつでも愛に来て❣️』の実行、出席できなかった甥っ子の結婚祝いを改めて行う希望があります❣️🥹

どうか愛のエナジーパワーを贈ってくださる事を切に願います。💖🌌









私たちは大いなる大丈夫と自由のもとに生かされています。

愛する皆さんへ届きますように。💞🌏