よく話をする方が、
早く言うと承認欲求がかなりある。
私ならできるけど
私はそこまでやってる
こんな事をやってたんです
これこれできます
最初は、
凄いなぁ、素敵な人だなと思っていたけど、
あれ???
凄い!
さすがですね!
〇〇さんだからできるんですね!
と言って欲しそう。
言ってほしいんだ。
認めてほしい。
褒めてほしい。
凄いと思われたい。
必要とされたい。
好かれたい。
自分に自信がないという事。
そう気づいた時、
私の事だと思った。
起きてる事は、目の前の事は自分の鏡と聞く。
私は、自分に自信がないんだ。
ある風でいただけだ。
あるように自分を誤魔化していただけ。
自分に自信をつける、
自分に自信があるとは、
どういう感じで、どうやったらなる?
どこまで出来たら自信があると言える?
点数評価ができるわけでもなく、
範囲があるわけでもない。
人それぞれの個性にも関係するから絶対的評価のしようがない。
反対に、自信がある事でも、
失敗したり、何か起きたりする事もある。
それは悪い事ではなくて、成長のチャンス。
自信がある事にゴールはない。
そして、始まりも無いと言うか曖昧。
曖昧だから、どかからが自信があると言って良いのかわからない、持てない。
それなら、
もっと気楽に思って良いんじゃないかな。
凄いね、出来てるね!
こんな事を言われても、
いえいえ、私はまだまだです、
そうかなぁ、
よくわからないなどと思うより、
同じ様な内容で、人から3回凄いね!とか出来てるねと言われたら、自信がある世界に入って🆗にする。
気をつけるのは、そこで終わりじゃなくて、
自信がある世界に入っただけで通過点。
どんどん前に進んでいく事。
出来てるから終わり!じゃなくて、前に進む事。
これが出来なきゃ、あれが出来なきゃじゃなくて、
更にこれもできる様になった、イッシッシ
あれもできる様になった、オッホッホ
自信がある世界に入ってからも、止まらずに成長して進む。
時には失敗したりして凹み、出来て喜びと日々成長し続ける。
進み続けるから、
自信がある世界に入る入口はめちゃくちゃ手前で🆗
そして、出来た時は、
自分をめちゃくちゃ喜ばせる
ハードルを上げて難しくし、
評価を下げていたのはは自分だった。
四六時中、私と言う人と一緒にいるのは私だけ。
その私が、自分自身の評価を下げ、喜ばせれなくて、人になんて無理。
私は、私と言う人を1番大切にして、喜ばせる代表でもあり、唯一の人。