土曜日に模試があった。ああ、やだやだこれだから受験生は(;ω;)
まあそれはいいとして。英語の大問5を解いていた時のこと。
英文の出だしは「Any speacies…」ああ、生き物系の話ね~。
読み進めていくと、さまざまな昔の大きな動物達が出てくる。
「seven-hundred-and-fifty-pound sabre-toothed cats…」
(体重750ポンドのサーベルタイガー)
へ―、でかいな。
「…,elephantine sloths…」
(巨大なナマケモノ)
ちなみに俺はslothsが分からず、とりあえず象やと思ってました。
「…,and fifteen-foot-tall mastodons…」
…?
mastodons?
mastodons?
マストドン!!!!!?
ななななな何何何何!!!?
こここ恐い!分からんけど恐い!
ものっそ恐ぇぇぇえ!
何、「マストドン」て!
しかも複数形だよ
「マストドンズ」だよ恐いよ一匹でも破壊力ありすぎなのに(想像)いっぱいで攻めてくるとかずるいよ!
むっちゃ強そうやんマストドン!
村とか蹴散らしてそうやんか!
村人A「はぁ…はぁ…た…大変だ!」
村人B「どうしたってんだそんなに慌てて!またサンドイッチに嫌いなアンチョビでも入ってたか~い?ははははっ★」
村人A「そんなアメリカンジョークかましてる場合じゃないんだ!あいつが…マストドンがこっちに向かってる…!」
村人B「マ…マストドンだと!?あいつのせいで隣の村もひどい被害を…と…とにかく!早くみんな逃げないと!お前は村の人たちにこの事を知らせてくれ!」
村人A「分かった!」
村人B「俺は…その…JUSCOに塩買いに行ってくるから!」
村人A「いやお前ちゃっかり逃げる気じゃねえかぁぁぁああああ!!!!つかJUSCOどこぉぉおお!!!?」
村人B「違えよ!あれだよ、その、マストドンに塩かけんだよ…」
村人A「徐霊!?おま、マストドンをなんだと考えてんだよ!んなもんマストドンには意味ねえよ!」
村人B「溶けるかなって…」
村人A「それナメクジィィィイイ!ナメクジそれぇぇえ!一文字も合ってねえわ!つか文字数すら合ってねえわ!ナメクジに全滅の村ってなんなん!?俺らのつちかってきたものってなんなん!?お前を粗塩になるまですり潰してやろうか!!?」
村人B「つっこみが長えよ…」
村人A「うるせぇぇええ!ってなんだよ!マストドンに影響されまくりじゃねえかよ!って、んなこと言ってるからマストドンがぁぁぁあああ!」
とにかく、英文を優雅に読んでいた俺にとって「マストドン」いや、「マストドンズ」の存在はあまりにも強烈すぎた。
でも、slothsが「ナマケモノ」だったようにmastodonsもなんか知ってるやつかも…!訳にはこう書いてあった。
「体高15フィートの
マストドン」
結局マストドンかぃぃいいい!!!!!!
ゲームしなきゃ。では。
まあそれはいいとして。英語の大問5を解いていた時のこと。
英文の出だしは「Any speacies…」ああ、生き物系の話ね~。
読み進めていくと、さまざまな昔の大きな動物達が出てくる。
「seven-hundred-and-fifty-pound sabre-toothed cats…」
(体重750ポンドのサーベルタイガー)
へ―、でかいな。
「…,elephantine sloths…」
(巨大なナマケモノ)
ちなみに俺はslothsが分からず、とりあえず象やと思ってました。
「…,and fifteen-foot-tall mastodons…」
…?
mastodons?
mastodons?
マストドン!!!!!?
ななななな何何何何!!!?
こここ恐い!分からんけど恐い!
ものっそ恐ぇぇぇえ!
何、「マストドン」て!
しかも複数形だよ
「マストドンズ」だよ恐いよ一匹でも破壊力ありすぎなのに(想像)いっぱいで攻めてくるとかずるいよ!
むっちゃ強そうやんマストドン!
村とか蹴散らしてそうやんか!
村人A「はぁ…はぁ…た…大変だ!」
村人B「どうしたってんだそんなに慌てて!またサンドイッチに嫌いなアンチョビでも入ってたか~い?ははははっ★」
村人A「そんなアメリカンジョークかましてる場合じゃないんだ!あいつが…マストドンがこっちに向かってる…!」
村人B「マ…マストドンだと!?あいつのせいで隣の村もひどい被害を…と…とにかく!早くみんな逃げないと!お前は村の人たちにこの事を知らせてくれ!」
村人A「分かった!」
村人B「俺は…その…JUSCOに塩買いに行ってくるから!」
村人A「いやお前ちゃっかり逃げる気じゃねえかぁぁぁああああ!!!!つかJUSCOどこぉぉおお!!!?」
村人B「違えよ!あれだよ、その、マストドンに塩かけんだよ…」
村人A「徐霊!?おま、マストドンをなんだと考えてんだよ!んなもんマストドンには意味ねえよ!」
村人B「溶けるかなって…」
村人A「それナメクジィィィイイ!ナメクジそれぇぇえ!一文字も合ってねえわ!つか文字数すら合ってねえわ!ナメクジに全滅の村ってなんなん!?俺らのつちかってきたものってなんなん!?お前を粗塩になるまですり潰してやろうか!!?」
村人B「つっこみが長えよ…」
村人A「うるせぇぇええ!ってなんだよ!マストドンに影響されまくりじゃねえかよ!って、んなこと言ってるからマストドンがぁぁぁあああ!」
とにかく、英文を優雅に読んでいた俺にとって「マストドン」いや、「マストドンズ」の存在はあまりにも強烈すぎた。
でも、slothsが「ナマケモノ」だったようにmastodonsもなんか知ってるやつかも…!訳にはこう書いてあった。
「体高15フィートの
マストドン」
結局マストドンかぃぃいいい!!!!!!
ゲームしなきゃ。では。