最近、引っ越してきてから、3年半前と類似していることが複数起きてきました。

まず、何としてでも私に発作を起こさせたいらしい。

3年半前→下の階に夜中にうちの床を叩かせる人を配置

現在→引越前に床が震動するものを設置
         遠隔地からでもスイッチを入れれば床から音が鳴り出すように組み込まれている

3年半前→電車内で毎日のように貧乏ゆすりを  したり脚をとんとん鳴らす人を誰かしら配置

現在→電車内でカチカチ音をならしたり、具合が悪く電車で席に座りながら頭を端 にもたれ掛かっていると、その頭を持た れかけている壁をどんどん叩く人を配置

3年半前→自宅に侵入し物や服を壊す
現在→3年半前と全く一緒

3年半前→私が通勤や外出すると障害者を毎日のように誰かしら見掛けるようになる

現在→最寄駅のスーパーいなげやがある時から レジに障害者かなり採用

3年半前→私の行く先行く先しょっちゅう工事

現在→最寄りから私の家までの道のり、毎日のように道路や周りの外観、標識が変化する(誰か私と同じ最寄駅の人いないですか?毎日あまりに変わる光景を見ているのもキツイです)

他にもさまざま以前と似たことは沢山あります。

でも、床に夜中に振動したり音を鳴らす機械までつけたり、イヤーマフ購入したらそれにも音を鳴らす器具を挿入しておいてまで、私に発作を起こさせたい理由は何なんでしょう?

何も起きませんよ。
夜中に一人で発作起こしても具合が悪くなるくらいですから。

そんなに面白いでしょうか?
人の苦しみを見るのって。

これが簡単に許される世の中なら、100人に1人はいると言われている、てんかんの日本人は皆大変なことになります。

これが簡単に許される世の中ならほんの少しでも病気を持った人は、その病気の急所を狙われて毎日いじめられても、許される世の中になるということではないでしょうか?

やっていること、犯罪です。