あと付け足して言っておくと、起きているときに、たった一度だけ発作を起こしたことがあります。
手術後でもそんなこと、全くありませんでした。
あったのは私への猛烈な苛めが始まって一年半くらいしたときかな。
手術後でもそんなこと、全くありませんでした。
あったのは私への猛烈な苛めが始まって一年半くらいしたときかな。
大した発作ではないし自分で自分のことを支えられたけれど、私の中では衝撃を受けました。もう二度と普通の生活ができないかもしれないって。
あなた達ならわかるでしょ?
ずっと張り付いて見てるんだから、事実を脚色しなければ。
苛めがあまりに陰湿で24時間張り付いて行われていたから、物凄いストレスがたたったんだと思います。
もう普通の暮らしもできないのではないか
それでも彼らは苛めを辞めなかった。
なんだろね?これ?
そこまでする理由なんなんでしょうか?
他の人にはわからない物凄い恐怖と不安に苛まれて生きているときがある。
それでもわからないのかな?
それでも必死になって続けたいのかな?
他人の人生を破壊してでも続ける理由は何なんでしょうか?
他人に希望を失わせるために毎日生活しているの?
杉並区の母子3人心中、また、ここまでならないとわからないのでしょうか?