昨日、プロレスラーの木村花さんという方が命を絶ったという報道が流れた。

ネットを介しての、目に見えない人からの毎日多くの誹謗中傷

これを苦にしていたという。

他人から見ると何も考えてなく何となく投稿した批判でも、それを受け止めた側は物凄く辛い。

私の苛めが始まったのは3年前。

全く見ず知らずの大多数の人からの苛めが始まった。

この怖いところは誰が指揮をとっているのか全くわからないこと、苛めの人物が不特定多数のため、どんなに苦しくても誰にも相談できないこと。

なぜ人は誰かが悲しむことをしても、加害者はなんとも思わず平然と生活できるのだろう。

私は外出しているときはもちろんのこと、家に帰ってからも気の休まることがない。

夜中も日中も壁をドンドン叩かれ、苛めが絶えない。

私がこの人達に暴力振ったり苛めたことなんて、もちろん一度もない。

それを勝手に目をつけてきて、何となく気にくわないからって、苛めるの?

それを毎日受け止める側はどんなに苦しいことだろう。

ニコニコしていたって、その人の内心なんてわからない。

子どもを取り上げたんだからさ、満足してよ。

三年間、職場に近所に学童に子供の保育園、学校に、すべてに悪評流したよね。

休日に子供と出かける場所もどこもかしこも着いてきて、私の悲しむことをしてたよね。

もう解放してよ。

人には見せない、物凄い苦しみがあるんだよ。