2年前からわたしの周りは変な会話をする人だらけ。

職場のとなりの席の人間をはじめ、この人たちもそう。

暇なのかな。
2年前から通勤途中やカフェでいるとき、帰宅途中、休日のお出掛け時、どこもかしこも付きまとっておかしな会話をする。

彼女たちに共通しているのは、
話に全く脈絡がなく不自然な会話なこと、

勉強や受験、教育の会話が、どこかしらはさまれていること、

めっちゃ、きもい、超などの言葉か、もしくは数字ばかりが話の途中で挟まれていて脈絡がおかしいこと。

そんなに私に会話をしてほしいのかと思って、仕方なしに近所や保育園のお母さんと会話してみる。

すると、近所にもあらかじめ嘘の情報が流されているんだよね。

ちょっとコミュニケーションとれない知能の優れない人だから、やさしくしてあげてって。

明らかに以前と、私への彼女たちの態度が変わっている。

1人や2人ならなんとかなるけど、顔を知っている人にはすべてそんな嘘の情報が流れているから、もうどうにもできない。

子供の学校のお母さんにまで伝わっている。

ものすごい虐めだよね。

だってどこでもゆっくり出来ないんだから。

一組や二組くらいならそんな人もいるのはわかる。

でもこの2年、ずっと四六時中、おかしな話を行く先行く先で聞いていないといけないからね。

聞きたくもないのに必ず近くの座席に座ってくるか、歩行途中、近くを必ず歩いているんだから。

自分たちがどれだけの苛めをしているか気づいてないんだよね。

気づいていないどころか、良いことをやっているとでも思ってるんだろう。

こういう人を処罰しないから、何をしても誰を傷つけてもやりたい放題の世の中になる。

隠せれば何をしてもいいんだな。