てんかんの人へ
てんかんの人のこれからの生き方へのアドバイス
まず病院
これは薬を服用するためにはずっと関わっていく場所
しかし医師と話すことに関しては薬以外の話をしないことが望ましい。
てんかんであることに悩みが出ても一切医師に相談してはいけない。
何人ものてんかん専門の医師に相談してきてわかったのは、彼らも実は本当の意味でてんかんを理解していない。
もちろんどの薬を服用すべきかということや手術に関しては長けている。
しかしてんかんは難治性の人が多く本当の意味で治る人はほとんどいないし、医師は本人ではないからあくまで本人やその家族から聞いた話で、実体験してないから、真にはわかっていない。
第三者の意見はどうしてもその人の感情が大きく入るし、てんかんにも病状の大小、部位によって全く異なる。
そうなると大切なことは何か。
なにか自分の人生の周りで暴力や犯罪、離婚訴訟、苛めなどがあった時に自分が犯人だという誤解を少しでも受けないために、医師には何も話さないことだ。
そんなあほな考えをする人いないだろう、と思うのが普通だが、日本人はてんかんの人に何の理由もなく悪者に向けてくるのが現状だ。
その時医師がその子の病状をどう語るかが大切になる。
なにも言わなければそれで終わるが、少しでも語ったらおしまい。
病気のせいで悪気はなかったけども、人をぶっ叩いたり意識がないなか相手を苛めている人間になってしまう。
果てには妄想や幻想が激しく被害者意識が高い人間だが物凄い凶悪犯になる。
その人自身は全く何もしてなくてもだ。
医師はもちろん、臨床心理士、医学関係者にも何も語ってはいけない。
少しでも辛いと言えば精神科送りで、この人にはメンタルに問題があることにされる。
精神がおかしいから普通の人がやらないような事をするということになる。
犯人にはならなくても今度はべつの病名を何としてでもつけてこようとする人間も表れるだろう。
私はこの10年間、誰よりもてんかんのことを調べ、誰よりも知っている自負がある。
それはてんかんの人が少しでも幸せに生きていく礎になりかったからだ。
でもその人が言っているんだから信じた方がいいよ。
てんかんについては調べても絶対何かに残さない。
あとで私みたいな大変な目に合わないために。
世の中いい人ばかりじゃない。
凄いびっくりするほど汚いことをする人がいるのを忘れずに。
てんかんの人のこれからの生き方へのアドバイス
まず病院
これは薬を服用するためにはずっと関わっていく場所
しかし医師と話すことに関しては薬以外の話をしないことが望ましい。
てんかんであることに悩みが出ても一切医師に相談してはいけない。
何人ものてんかん専門の医師に相談してきてわかったのは、彼らも実は本当の意味でてんかんを理解していない。
もちろんどの薬を服用すべきかということや手術に関しては長けている。
しかしてんかんは難治性の人が多く本当の意味で治る人はほとんどいないし、医師は本人ではないからあくまで本人やその家族から聞いた話で、実体験してないから、真にはわかっていない。
第三者の意見はどうしてもその人の感情が大きく入るし、てんかんにも病状の大小、部位によって全く異なる。
そうなると大切なことは何か。
なにか自分の人生の周りで暴力や犯罪、離婚訴訟、苛めなどがあった時に自分が犯人だという誤解を少しでも受けないために、医師には何も話さないことだ。
そんなあほな考えをする人いないだろう、と思うのが普通だが、日本人はてんかんの人に何の理由もなく悪者に向けてくるのが現状だ。
その時医師がその子の病状をどう語るかが大切になる。
なにも言わなければそれで終わるが、少しでも語ったらおしまい。
病気のせいで悪気はなかったけども、人をぶっ叩いたり意識がないなか相手を苛めている人間になってしまう。
果てには妄想や幻想が激しく被害者意識が高い人間だが物凄い凶悪犯になる。
その人自身は全く何もしてなくてもだ。
医師はもちろん、臨床心理士、医学関係者にも何も語ってはいけない。
少しでも辛いと言えば精神科送りで、この人にはメンタルに問題があることにされる。
精神がおかしいから普通の人がやらないような事をするということになる。
犯人にはならなくても今度はべつの病名を何としてでもつけてこようとする人間も表れるだろう。
私はこの10年間、誰よりもてんかんのことを調べ、誰よりも知っている自負がある。
それはてんかんの人が少しでも幸せに生きていく礎になりかったからだ。
でもその人が言っているんだから信じた方がいいよ。
てんかんについては調べても絶対何かに残さない。
あとで私みたいな大変な目に合わないために。
世の中いい人ばかりじゃない。
凄いびっくりするほど汚いことをする人がいるのを忘れずに。