私にやっても意味がない

1年3ヶ月前から始まった私の周りの面白い人達

通勤中の電車の中で、脚を組みながら頭を引っかいている右側の黒服の男性



意味のわからない言葉を一人でブツブツ言いながら
電車に乗っている。

毎日のように電車で会う、この男性

ブツブツずっと独り言。

でもよーく見ると、知的障害者を装っているけど、実は単なる一般人だよね。

顔を見るとわかるんだよ。

やっぱり知的障害者をもっているかどうか、なんとなく判別できる。

知的障害者が可哀想。

こんな風にバカにされちゃうなんて、可哀想。

知的障害者だって一生懸命生きてるんだよ。


私の周りに、とにかく沢山の知的障害者やそれを装っている人をつける1年3ヶ月。

自分達のやっていることが、多大な苛めだと早く気づけるようになりますように。

私にそれをする理由。

理由なんていくらでも、もっともらしい理由はつけられる。

でも1年3ヶ月もやればわかったでしょ。

私がどんな人か。

それとも嘘ばかりがどんどん垂れ流されているのかな。

まあそうなんだろうね。

だって私の行くさきはゴミだらけだったりものが壊れていたり、自転車が傾いていたり、そんなことが頻発しているもの。

優しい人が出てきますように。

どこにでもいる普通の人を苛めても、面白くもなんともない。

自分達の格を下げてしまうだけ。