何がなんでも自転車に乗っている私たち親子に、交通事故を起こしてほしいらしい。

私が甲州街道沿いや環八などでは必ず、事故の起こすようなシチュエーションを作ってくる。

何度も何度も

これでもかってくらい、危険なシーンばかり作り上げる。

最近はこれも巧みかし、

①歩道橋などの鉄の柱で見えないところにわざと立って、私の自転車が来たとたんに後ろに何歩か下がり、急に自転車の前に出てくる。

②前からの歩行者や自転車を沢山用意して、その人達を避けるために左右どちらかに寄ろうとすると、後ろからすごいスピードを出した自転車を通らせて、ぶつからせようとする。

③自転車の走っている前に自動車を急に止めて、進行の邪魔をする。

こんなのばっかりだ。

本当は人々の交通安全を守るために、手を差しのべたりしなきゃいけない仕事の人たちが、交通事故を起こさせるシーンを何度も作って、事故の援助をする。

本当に怖い人もいるんだなー

まあ、ぶつからせようとしたり、自転車をわざと転ばせようとしているんだから、たとえ今後転んだとしてもまあ当たり前だろうなー

もう何百回やられてるんだろう。

あ、これ大袈裟に言ってないよ。少なく見積もっても180回以上はやってるよ。

はあ。

もっと生産的な人のためになることをしてくれますように。

いくら仕事とはいえ、自分のやっていることが物凄い酷いことだって気づける大人でいてくれますように。

今やっていることが人の未来を潰す酷いことだと気づいてくれますように。

それともまた、やっぱりこの人、てんかんだから被害妄想激しいよとか結論付けるのかな。

さあ、どう結論づけるのか。

自分達のやったことを正当化するだけで終わるのか、
それとも
人のために少しでも役に立てる仕事をしていけるのか。