私が義母からやられたことは

髪を後ろから引っ張り、頭を廊下に打ち付ける

私の腕を義母の歯でめいっぱい噛まれる

きちがいと言われ続ける

髪が沢山引っ張られたことで沢山抜けて、髪の毛は人に見せられないほどぐちゃぐちゃにされ、

本当に本当に困って

仕方なく、駆け込んだのが高○○○○番だった。

だけど、彼らがやったことの方が凄まじかった。

義母の嘘を本気で信じて、私が子供を苛めていたという嘘の情報をあちこちにばら蒔く。

私がてんかんであることを職場にも長女の学校、学童にも、長男の保育園にも、私の習い事にも、長女の習い事にも流すことだった。

てんかんであることを流しただけじゃない。

てんかんから連想される二次的病気を、心理検査の結果を持ち出してばら蒔いた。

それが分かってても、私はいつかは分かってくれるはずと、何度も事実を伝えるために、高○○○○署に足を運んだ。

行動でも表してきた。

私たちが暴力を義母や夫から受けずに生きていくために。

かならずいつか分かってくれる

そう信じて。

でも彼らがやったことは凄まじかった。

一年間は悪夢だった。

人権の保証なんて全くない。

もちろん表向きは物凄く私を可愛そうに思った行動をとる。

でも、肝心のお願いした○○は嘘っぱちだらけ。

人には、私が悲しむ悪行を○○官という立場を利用して徹底的に行う。

人間の怖さは凄いな。

おそらく嘘の情報が沢山出回っているのだろう。

そこまで一人の女を潰したかったのか。

嘘の情報をばら蒔いた人達が必ずいつか罰せられますように。

私が悲しんだ何倍もの報復が下りますように。