Tと寿司の日記


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お酒を飲むと必ず後悔するんだ

昨日は大学最後のゼミを受けた後、4年と先生とで食事に行ってきました。


例によって大酒をいただいたのですが、途中、僕の女関係の話を先生が暴露してしまいましたので、先生の周りにいた女学生には不快な思いをさせてしまったと思います。


さらに、大学2年から好きだったという例の女学生Kさんも近くにいましたので、彼女にどう思われたことかと少し考えてみますが、ああ、やっぱりあなたもただの変態男なのね、と思われたに違いありません。


そもそもゼミの教授が教え子の異性事情を知っているというのも、なんだか凄いことのような気がしますが、僕が先生にお酒を飲みに連れて行っていただいた時なんかは、決まって異性の話ばっかりしているものですから、次第に僕の情けない異性事情を先生が知り得ていったのだと思います。


先生もそんな話が大好きなものですから、まあ、仕様がありません。


でも男ってそんなものなんだと思います。


内に秘めていることを話しているか話していないかの差があるだけで、そりゃあ、興味はありますって。


ですので、Kさんや他の女学生にはそんなにショックは受けないで欲しいと願っているのですが、まあ、ほぼ無理な話でしょうか。














女についての一考察

先日、ゼミの女学生と食事をしに行ってきました。


僕と彼女の関係は友達同士ということになっておりまして、別に恋人の関係ではないのですが、実は、この食事の後に僕は彼女に思いを告白するつもりでいました。


大学2年からの仲で、僕は次第に彼女に惹かれていったのですが、ゼミの事や後先の事を考えると彼女に思いをぶつけることができずに、なんだかんだで、大学4年の卒業間近というこの時期になってしまいました。


もう恐れることはない、そんな意気込みでしょうか、銀座の一角で食事した後、そのまま皇居方面へ真冬の厳しい寒さの中をとことこと歩き、途中、僕は彼女に思いを告白しました。



ああ、ダメですね。


いくら女が喜びそうな雰囲気の良いお店を使ったって、いくら金を掛けて女を喜ばせたって、そんなことで女は男に惹かれるもんじゃないんです。


それで惹かれるような女じゃ、本当はダメなのかもしれません。


もっと男の本質を判断できなければダメなんです。



そういえば彼女、帰り際にこんなことを言っていました。


「2、3年の時は友達として見てきたけど、4年からは違う目で見ていたかもしれない」


今考えれば、この時僕がもう少し立ち話でもしていれば、展開が変わっていたかもしれません。


とにかく僕は、終電を逃してしまう不安と彼女にフラレタ落胆が入り混じり、わき目も振らず東京駅へ向かって小走りしていたということだけは鮮明に覚えています。



更新しました

去年の7月以来、日記の更新をしていないというのに、なんとまあ有り難いことでしょうか、tomatonojinjiさん が突如、僕の拙いブログ読者になっていただいたのもですから、今こうして久々に日記を更新しようとしています。


日記を更新していた頃は、主に就職活動の内容を書いていたのですが(実際は異性に関する事ばかりでした)、無事に就職先が決まってからは特に書く内容がなくなってしまったため、いえ、努力して話のネタをひねり出せば書けたのですが、まあ、そこまでして書くものでもないんじゃないかと思い、パタリと更新するのを止めてしまいました。


その代わり、友人の紹介でMIXIというものを少しいじくっていまして、これがまた、一生懸命に日記を更新するんだか更新しないんだかとどっちつかずの状態になっているんです。


まあこれには大きな理由が一つありまして、あーいった友人を介してはじめることができるソーシャル・ネットワーキングサイトは、自分の周りに多くの知人がリンクをはっているものですから、僕の大好きな異性のお話が全くできないんです。


したくてもできない、まあ、一種の軟禁状態になっているとでも言いましょうか。


一方、2人の友人しか存在を知らないこのアメブロでは、気兼ねすることなく自由に書くことができるんです。


それなのに今までどうして更新しなかったのかと、今こうして日記を書きながら考えています。


簡単な話です。


異性の話題がないからなんです。



明日から、いえ、今夜から日記のネタになるべく行動をとろうか、いやあ、とれん哉。








CAMPER

8月の下旬にゼミの皆さんでキャンプに行く計画が数ヶ月前から立てられておりまして、先日、ある程度の予定が決定しました。

場所は奥秩父の渓谷に位置するとあるキャンプ場。

バンガローの近くに川が流れているため、夕食までバチャバチャと遊ぶ予定ではいるのですが、実はバチャバチャやった後が問題なのです。

夜にBBQ、キャンプファイヤーをやった後は、さて、どうしましょうか?ということになっているのです。

というのも、このキャンプには15名が参加する予定となっておりまして、これが仮に数名の参加者でしたらキャンプ場での遊びは即興で良さそうな感じがしますが、まあ、15名という人数ですので、大した遊びの計画も立てずにキャンプをして、あらいやだ、期待はずれだったわ、なんて気持ちを皆さんに抱かせないためにも、ここはひとつ、頑張って計画を立てなければいけないのです。

さて、どうしましょうか。

歓談に時を過ごすべきなのでしょうか。

それとも、こっそりあの子を連れ出し満点の星空の下で・・・ いや、失礼しました。

そんな度胸は僕にはありません。

テストのち酒

最近はブログをさぼりがちで。

どうも。

ご無沙汰してます。

今日も大酒をいただいた模様です。

吐く息の酒臭さに酔ってます。

テストも今日で終わり、まあ、今朝早く起きて勉強しようかと思って目が覚めたら出発の時間だったという非常事態ではありましたが、なんとかして、無事にテストを乗り切ったわけなのです。

いわゆる想定外のテスト問題でしたので、下手に勉強しなくて良かったのかもしれませんが、結局は終わってみればの話で、朝早く起きて勉強をやろうと考えるのではなく計画的にテスト勉強をするべきなのだと、寝坊をした身であるからこそ痛切に感じたわけであります。

夜は教授と女学生たちと一杯。

ピッチピチの女性に囲まれて酒を飲むほど楽しいひと時はありません。

グリーン騒動

今日は、真剣なお話をしてみようと思います。

僕は、毎日のようにうんちをするわけですが、今まで1度だけ、たった1度だけ奇怪な体験をしたことがあります。

それは、緑色のうんちをしたことがあるのです。

あれはいつだったか、たしか小学生の頃だったと記憶していますが、間違いなく便器の中には緑色のうんちがボテッと横たわっているのでした。

いくら野菜ばっかり食ったからって、あんなに純粋な緑色をしたうんちったら、そりゃ有り得ません。

そんな奇怪な体験は、それっきりただ1度あったくらいで、あとはカチカチのものですとか、少しやわらいものですとか、泥水みたいなものばかりで、全てがいわゆるうんち色です。

僕は、色のばらつきよりも硬度のばらつきを取ります。

埼玉の川原でバーベキューを

大学の友達と川原でバーベキューをしましょう!という計画が以前から立てられており、今週の水曜日に夜行で出発することが決まりました。

当日は参加者全員が大学で補講があり、その後レンタカーを1台借りて、オールナイトフィーバーをしようというわけです。

レンタルする車は8人乗りの車ですので、まあ、普段は軽自動車しか運転しない僕にとっては、果たしのその8人乗りの車を軽自動車のように運転できるのかという事が、今回の遊びにおいて一番の焦点となっているわけです。

無論、僕にとっての問題でありますし(一人だけの問題ではないですが)、僕がその車を運転しなければ良い話なのですが、まあ、いつも助手席か後部座席にしか座っていない立場ですので、ここはひとつ、僕が運転してみようではないか思っているわけです。

こうして考えてみると、いつも大きい車を運転している人は凄いなあと感心してしまいます。

いくら女好きな僕だからって、ぶっつけ本番なんてマネはしません。

いざ、出発という時に身悶えして大恥かかぬよう、軽自動車をエスティマだと思い込んで運転の練習をしてみようかと思います。

墨滴

今朝は6時に起床して、友人の紹介で日雇いのアルバイトへ行ってきました。


事前に楽なバイトだよと聞いていたので、僕は相当舐めきった気持ちでアルバイトに臨んだのでした。


誇張して言えば、タダみたいなもんで高いアルバイト賃をいただけるのだと。


まあ、仕事は楽といえば楽だったのですが、あまりにも楽なアルバイトなんだと期待しすぎていた分、僕にとっては少し疲れる、きついアルバイトなのでした。




帰り際、巣鴨で一杯。


アルバイト賃の半分、早速消費。


ああ、これぞ日雇いの醍醐味かな。

就活の思い出⑥

そう、あれはたしか、僕が就職活動というものに大分慣れ始めた頃だったでしょうか。

いつものようにリクルートスーツを見にまとい、バッグの中に必要書類が入っている事を確認せず、足早に面接会場へと向かった。

途中、電車内でバッグの中をいじくりまわしてみて、僕は愕然とした。

バッグの中にあるはずの履歴書が無いではないか。

今から履歴書を取りに帰っても、面接の時間には到底間に合わない。

いっその事、このままふけよかとも思ったが、会社の事を考えるとそんな身勝手なこともできず、とりあえず会社に電話を入れ、詫びてみる事に。

一人だけ履歴書のない集団面接。

どこをどのようにして、他者との差別化を図ればよろしかったのでしょうか。


帰りが一緒だった男子学生。

就活は無事に終わりましたか?

実はあの時、僕はあなたの大学名を知っていました。


面接官の前に出された履歴書を見てわかってしまったのです。


あなたは僕の大学名を知りませんでしたよね?

僕はあのような有様でしたから、口が裂けても「同じ大学です」なんて言えなかったのです。

アイスティー割り

目覚めの悪い昼。



また飲みすぎちゃいました。

焼酎のアイスティー割りという酒ををはじめて飲んでみましたら、意外に美味しく、まるでただのアイスティーを飲むかのようにグイグイと何杯でもいけちゃうのでした。


途中の光景はよく覚えていません。

ただ、30分で帰れるはずの帰路を1時間半かかったことは覚えています。

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