何を求めているのか | つばさ先生の徒然日記

つばさ先生の徒然日記

① 学校の先生
② 教育コンサルを含む個人事業の経営
③ フィットネスサークルの運営

3足のわらじを履く謎多き先生の日々を記録します。

ここ数年、自分に課している課題です。

自分自身に何を求めているのか、相手に何を求めているのか。


教員として、インストラクターとして、事業家として。

生きていく上で必ず相手が存在します。
自分1人で生きているのではなく、誰かの協力があって生きてます。
その相手はいま目の前にいる人かもしれないし、自分が見えない人かもしれないし。

自分自身は昔から見えない(知らない)人のことまで考えていろいろやって来ました。

見えないことまで考えるのは非常に難しいことです。
具体的に考えることができないので、なんとかして一般化しようとする。



いつも考えてるね。
脳に流れている血液は人より多いかもしれません。


「何を求めているのか」

これを今も、明日も、明後日も、常に課題にして行動していくのでしょう。



仕事帰りの電車の中。
酔っ払いのサラリーマンいるけど、やはり日本はのどかだな。