facebookを見ないということ | つばさ先生の徒然日記

つばさ先生の徒然日記

① 学校の先生
② 教育コンサルを含む個人事業の経営
③ フィットネスサークルの運営

3足のわらじを履く謎多き先生の日々を記録します。

なんて心に優しいんでしょう。

大変有意義です。


SNSに取られていた時間をそのままほかのことに使えるので、自分の知識欲を満たしています。

そして、見ていなくても特に支障はない。。。




そう考えると、生きていくうえでSNSは必ずしも必要ではないことがわかります。



人との距離っていうのはどんどん近づいてしまっています。

ほんの少し前までは、会いに行かないと近況はわかりませんでした。

しかし、いまは家に居ながらにして近況が見えてしまう。


これって、良くも悪くもあるんですねぇ~~~。

近すぎてしまうんです。


誰しもcomfortable zoneってのがあって、一定以上の距離を置きたがるんですね。

その距離ってのは物理的距離の場合、精神的距離の場合があります。


SNSは後者かもしれません。



facebookを常にログイン状態にしておくと通知が来るようになりましたね(パソコンの話)。

これは思い切ってログアウトしてしまったほうがいいかもしれません。

仕事で使っているパソコンでログインしている場合など余計です。


iPhoneもログアウトしてます。

あ、、、、iPadログアウトしてないな。って、そもそもiPadあんまり使わないし(笑)




最近、様々な物事を第三者の視点で見るようにしたら、いろいろおかしいことが理解できました。

ちょっと数日に亘って、いくつかおかしいと思ったことを書き続けようと思います。