抜歯というより壊す? | つばさ先生の徒然日記

つばさ先生の徒然日記

① 学校の先生
② 教育コンサルを含む個人事業の経営
③ フィットネスサークルの運営

3足のわらじを履く謎多き先生の日々を記録します。

上の親不知を抜いたのが昨年春。
そして今日は下の親不知。

僕の親不知は横から生えてます。そう、抜くのに手間取るパターン。
大学病院でとかかりつけ医からも言われまして、ようやく抜きました。

根が強いのか、最初に担当してくれた若い人《名前検索したら評判良かった)では手間取り、様子みたりアドバイスして回っていた先生らしき人に交代。もとの先生は助手に変わっちゃいました。
なんとか格闘し、麻酔も追加しつつようやく取れた。
うん、抜いたっていうよりは取った。
ってか、最終的に12個の破片になったからもはや破壊。
残りカスもないようで、無事帰路についてます。

ちょっと腫れてるかな、いま。
ロキソニン飲んだから痛みは今の所なし。