夢の話 | つばさ先生の徒然日記

つばさ先生の徒然日記

① 学校の先生
② 教育コンサルを含む個人事業の経営
③ フィットネスサークルの運営

3足のわらじを履く謎多き先生の日々を記録します。

あけましておめでとうございます。


みなさん、カレンダーは付け変えましたか?
もう2014年です。今年はどんなことが起こるんでしょうか。


さて、昨年とある企業が配ったカレンダーには毎月夢についてのメッセージが書かれていました。


1月「今日の夢が明日の現実をつくります。」

2月「何もかも忘れて夢を見ることは、子供より大人に必要です。」

3月「夢を見るということは、それを叶える力があるということ。」

4月「どんな偉業も、はじめは単純な「夢」から始まりました。」

5月「夢を実現する最短の方法は、四六時中そのことを考えることです。」

6月「夢に区別はありません。どんな夢でも素晴らしい。」

7月「はじめは小さな夢でいい。叶えることがもっと大きな夢につながります。」

8月「夢はあなたに進むべき道を指し示します。あなたを強くもしてくれます。」

9月「夢が大きければ、大きいほど、それは人を動かす力を持っています。」

10月「夢のある生き方をできない人が、他人の夢を笑います。」

11月「あなたの夢は、あなたの人生の青写真です。」

12月「夢の力が素晴らしい未来をつくります。」


夢って、年齢を重ねると見えなくなったり(見られなくなったり)、言うのが恥ずかしくなってくるものだと思います。


2014年は、しっかり夢を持って、その夢を語りましょう。

誰だって、いくつになったって、夢を語っていいんです。そういう世の中であるべき。


2014年、世直し。頑張ります!