運がいい、悪い | つばさ先生の徒然日記

つばさ先生の徒然日記

① 学校の先生
② 教育コンサルを含む個人事業の経営
③ フィットネスサークルの運営

3足のわらじを履く謎多き先生の日々を記録します。

昨日は、まごころ少額短期保険株式会社さんが主催するセミナーに参加してきました。

内容は、気学。気学の先生として著名でいらっしゃるKOHCH先生が気学に関してお話をしてくれました。



以前にもお話を聞いたことがあるんだけど、今回はちょっと違った印象。

風水と気学って似てるんだけど違うもの。

そして、気学は自ら行動していくものであり、何かに頼るっていうよりは自分自身を律して、前を切り開いていく心構えなんじゃないかなって感じました。


人と話すとき、±のことを言うと思うんですが、口で±を話すと吐くという字になります。
そこからマイナスを除いて見てください。 ほら、叶うって字になったでしょ。


言葉遊びだと思うんですけど、でもこういう心構えをするだけで運気は変わるんだと思います。
あっちの方角にこれを置けばいいっていうのが風水のほとんどだと思うんだけど、案外それだけじゃダメなのよね。

というわけで、気学について学びましたが、何か生き方を学んだような気がしました。


限定メンバーのみでのセミナーなので公には行なっていませんが・・・

機会があればぜひ。


そして、せっかくなのでKOHCH先生の書籍を紹介して終わります。


みずから動けば必ず最強運をつかめる! 「KOHCH気学」開運法


《追記》
タイトルにした「運がいい、悪い」っていうのは、
運がいい、悪いっていうのは、いいチャンスを掴めるかどうかということ
なんだそうです。いいチャンスを逃さずにゲットしている人が「運がいい」って言われてるんでしょうね。