何でもいいんですが、結果を出すための要員の1つに『センス』っていうのがあります。
スポーツだと“才能”という言葉で表現されることが多かったような気がするんですが、最近は『センス』という言葉に置き換わっている気がしますね。
まぁ、どちらも同じ意味です。
「99%の努力と1%の才能」という名言を残した人もいますが、それは合ってると思います。
しかし、スタートダッシュに影響を与えるのは『センス』だと思うんですよね。
『センス』を持った上でしっかり努力できれば、非常にいい結果がいずれもたらされると思うんです。
そういう意味で昨日は「センスがいい」という言葉が飛び交ったと思うんですね。
ちなみに、辞書には
「判断力が優れている」「物の微妙な見極めができる。」「感覚が優れている」「細部の違いまで理解できる」のような意味
と書かれていました。
昨日飛び交った「センスがいい」とは2番目か3番目の意味だったのでしょう。

こんな感じで♪