cloudの利用 | つばさ先生の徒然日記

つばさ先生の徒然日記

① 学校の先生
② 教育コンサルを含む個人事業の経営
③ フィットネスサークルの運営

3足のわらじを履く謎多き先生の日々を記録します。

僕がはじめてcloudというものを聞いたのは、今から4年ほど前のことです。


「パソコンのデータをネット上の倉庫にしまうことで、違うところからもデータのアクセスができるようになる」

と紹介されて、「これは使える!開発に期待!!」と話したのを覚えています。



いまは多くの会社がこのクラウドサービスを提供しています。


google、appleといった有名な会社をはじめ、さっきちょっと調べてみたらたくさんあるんですね。


写真の特化したもの、音楽に特化したものもありますが、

多くのクラウドはあらゆるデータをしまうことができるようです。



無料で使えるのは、多くても5GB程度。


いくつか条件を満たせば、もっと多くの容量をもてるサービスもあるようですが、

基本的には課金することで容量を増やすことができます。



自分が持っているデータをジャンル分けして、いくつかのクラウドサービスを使っちゃえば問題ないわけですが・・・・



それにしても、便利な世の中になりました。