僕がはじめてcloudというものを聞いたのは、今から4年ほど前のことです。
「パソコンのデータをネット上の倉庫にしまうことで、違うところからもデータのアクセスができるようになる」
と紹介されて、「これは使える!開発に期待!!」と話したのを覚えています。
いまは多くの会社がこのクラウドサービスを提供しています。
google、appleといった有名な会社をはじめ、さっきちょっと調べてみたらたくさんあるんですね。
写真の特化したもの、音楽に特化したものもありますが、
多くのクラウドはあらゆるデータをしまうことができるようです。
無料で使えるのは、多くても5GB程度。
いくつか条件を満たせば、もっと多くの容量をもてるサービスもあるようですが、
基本的には課金することで容量を増やすことができます。
自分が持っているデータをジャンル分けして、いくつかのクラウドサービスを使っちゃえば問題ないわけですが・・・・
それにしても、便利な世の中になりました。