26年度第1回で、ボランティア打合せの会が保健室で行われ、高木校長、安井先生、島本先生(クラブ担当)、小野先生(教務主任)の挨拶があった。
高木校長からは、クラブ活動は、子供たちが自主的に活動することを目的としているので、それの手助け、助言をして欲しいとの話があった。
その後、クラブの子供が迎えに来てくれて、各々の教室へ行った。
手品クラブ担当の先生は、昨年度と同じ北島先生で、教室は、2階1番奥の3年1組の教室。
クラブ員は、6年2名、5年1名、4年16名、計19名 (男子12名、女子7名)

1.自己紹介
 1)子どもたちが各々自己紹介と手品クラブを選んだ理由を説明した。
 2)MSとSSが自己紹介。
2.部長、副部長、書記の担当を決めた
3.時間がなくクラブのめあて、年間計画等は、次回に決めることになった。
4.最後に、SSが、「ロープからシルクが出現」、MSが「ティッシュペーパーの消失」を演じて見せた。

今年度は、昨年の5人から19人と大幅に増えた。特に4年生が16名と8割以上になった。これは、昨年のクラブ見学の時にやった手品が良かったからだろう。