こんにちは!

 

ご訪問ありがとうございますにっこり

 

 

40歳を過ぎると急に“色々“来るよ~と先輩方からたくさんのアドバイスを頂きましたが、当時はピンと来るはずもなく…特にこれといった対策もしていませんでした。(典型的なキリギリス型ネガティブ

 

 

アラフィフに投入し、その“色々”が来すぎて、もう日々上がったり右上矢印下がったり右下矢印忙しいものです。

 

 

同世代の皆様はどうやり過ごしていらっしゃるのでしょうか?

 

 

 

 

情報番組などで新しい美容法・健康法を知ると流行りに乗ってすぐ真似てみるものの、次にまた流行りが出ればそれに乗り…また次が出れば…の繰り返しで情報疲れする事も‥。

 

 

目に見える変化が現れないと、モチベーションが続かず早々に見切りをつけてしまう事はありませんか?(私はいつもです煽り

 

 

 

とある有名な皮膚科のドクターがおっしゃっていたのは、

 

 

「自分が続けられる方法でないと意味がない。どれがいいのか…ではなく、どれなら続けられるかが重要」

 

 

との事…。

 

 

何事も積み重ね、コツコツ続ける事が大切ですね。

 

 

 

 

シリアルとフルーツ

 

 

スーパーで買い物をする際「名医が教える世界一の長寿食」という本の内容を参考にしています。

 

 

 

老眼にも優しく字が大きく、写真も多いので理解しながら読み進められます。親世代に見せるのも良いかも!

 

 

 

 

 

【健康長寿に欠かせない10の食材リスト】

 

下矢印下矢印

 

①豆腐・納豆(究極の若返りフード)

 

②青魚(脳を活性化する)

 

③キャベツ(がん細胞を撃退)

 

④海藻(腸内環境を整える)

 

⑤肉(体力の増強)

 

⑥ごぼう(老廃物を追い出す)

 

⑦きのこ(免疫力アップ)

 

⑧たまご(ほぼ完全栄養食)

 

⑨バナナ(果物部門ナンバーワン!)

 

⑩ヨーグルト(善玉菌を元気に)

 

『名医が教える世界一の長寿食』藤田紘一郎/宝島社 より引用

 

 

 

特別な珍しいものはなく、どれも近所のスーパーで手に入る一般的な食材ばかりです。

 

 

我が家では青魚とバナナ、ごぼうは積極的に買う食材ではなかったです真顔

 

 

 

なんとなく「体に良さそうかな~」という曖昧な感じで買っていたものも、栄養学的な事を改めて確認できました。

 

 

青魚は缶詰で代用したり、ごぼうは家にあったごぼう茶を飲んだりと勝手にアレンジを加えていますが、漠然と買い物をしていた時と比べ、食べるべきものが意識できるようになりました。

 

 

 

 

パウチタイプで収納場所も取らず、手軽に食べれそうです

 

 

ごぼう茶なら日々の暮らしに取り入れやすいですね

 

 

 

 

バナナはある時から急に苦手になってしまったので、悩ましい限りです。買っては何度腐らせてしまった事か…。(変かもしれませんが、におい・食感・甘さがすべて苦手なのです。何か良いアレンジはないでしょうか?真顔

 

 

 

この他にも、「効果が高まる食べ合わせ」や「病気を防ぐ長寿食」などのページもありました。

 

 

もちろんこの10の食材のみ食べれば良いという訳ではありませんが、長寿食の入門として…ゆるい感じで続けてみようと思います。(野菜は7色まんべんなく食べると良いそうです)

 

 

 

 

5年後10年後…今の食事が未来の自分を作る!

 

 

 

今より明らかに無理がきかなくなる5年後10年後。

 

 

少しでも充実した時間が送れるよう、家族や自分の為に…。出来ることから、楽しみながら続けていきたいですクローバー

 

 

 

一過性でない自分への投資キラキラ何か続けている事はありますか?おねがい

 

 

 

 

来て下さってありがとうございます。

 

優しい歩幅でいきましょうぶーぶー

 

 

 

 

 
 

 

お気に入りのアイテムキラキラ