Chehomaうさぎのエプロンかけ | yorimichi

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いつもの 小さな 道草 と 寄り道。

今年の母の日は、叔母と母にエプロンをプレゼントしました。



母へはこのブラック、



「割烹着は私のユニフォームだから!」といつも言っている叔母へは、これのブルー。



一番上の写真の右に写っているストライプのは私の。

無印のリネンエプロンです。


午後、きれいに掃除がすんだ後、「そうだそうだ・・」と思い立って、久しぶりに工具を出してきて・・



私みたいな不器用でもなんとか使いこなせています。



最近はやっと感覚が分かってきて、


1.電動ドライバにドリルセットの一番細い1.5をセットして穴を空ける

2.穴を開けてみてから、きちんと下地があればネジに合わせたドリルでもう一度穴を開けて、下地の無いところだったら、↑上の写真のドリルセットの3.5で大き目の穴を開けて、石膏ボード用のネジ下地をプラスのドライバを使って手で入れる。

3.電動ドライバーでネジを入れる。

の手順。

そんなに重いものでなければ、下地チェックをしないで付けられるというのがミソです。

下地チェックの道具も買ったけれど、イマイチ良く分からないし下地探しをするのに穴がポツポツ開いちゃって面倒。

下地に合わせて場所を決めると後で見て見るとなんだかちょっと気にいらなかったりするけれど、この方法なら、ピンポイントに取り付けたいところに迷うわずにセットできます。


じゃーん!


エプロン掛けの場所を作りました♪


いつもは洗面所にある無印のラックにS字フックを使ってかけていたけれど、やっぱりキッチンにある方が便利だもの。

フックはずいぶん前に買ってあって、どこに付けようか迷ったままだったベルギーChehoma社のうさぎフック。



Chehoma社は、フックはもう無いみたいだけれど、気になるものいろいろ。





↓これは、ハンコ入れに欲しくて、ずっとお気に入りに入っていたの。




ドアを開けると、すぐ玄関です。



玄関ドアとも似合っていて、良い感じ♪

ドアを全開にして、ドアストッパーまで開けても、その隙間に納まっているので大丈夫。


玄関の壁にも棚かフックを付けたいな・・。


キョウワ デバンガ スクナカッタヨ。


インコさんの写真はまた今度ね。