ますます美味しくなってきたりんご。
クルリと皮をむくのは楽しいのですが、インコさんのいる時は危なくて危なくて、絶対にそんなことはできません。
4分の1にして、芯を取ってからこそこそと剥きたいところだけれど、手首にしがみついたまま、目線はしっかりとりんごへ。
食器棚や冷蔵庫の上、テーブルの隅に隠しても、すぐに見つけて、こんな↓感じ。
私がちょっと見ていないふりをすると、
インコさんはあたりを伺って・・
パクリ。
皮剥いてからよ!ってなります。
切りたてのりんごは美味しいものね。気持ちはわかるけれどもちょっと待ってね。



