なかたにつよしの物語探偵日記

なかたにつよしの物語探偵日記

おはようございます。
長崎県産シンガーソングライター なかたにつよしです。
ギターを弾いて歌を歌っています。
ライブもやっているよ!

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主催ライブを終え



こんばんは。絶賛風邪で喉が飛翔しています。めっきりTwitterであらゆる告知やら何やらやっていますがお久しぶりのブログです。僕は、よくメモ機能に文書いてスクリーンショットしてトリミングもせず画面上部の時計とか充電何パーセントとか4Gとか電波の入り具合とかまで入っちゃっている文章画像とかが苦手だから今日もブログ使うことにしました。




さて、先日201975日に南阿佐ヶ谷ON THE ROOF+で初の主催ライブイベント『百万回生きてネオ』が無事終了しました。




ご来場いただいた皆さま、手助けしてくださったスタッフのお二人、ありがとうございました。そして今回出演快諾してくださった出演者5組、愛海ちゃん,さっしー,小林灯さん,じょじょくん,まりくさん、心から感謝しています!







何もかも初めてで、正直当日ライブが始まるまで、これでよかったのかわからない気持ちでした。でも、この世界、決まってしまえば停まれないものだ、走り切るしかないのだと言い聞かせ一日を過ごしていました。終演後Twitterにも書いたけど、あのライブ終わってからまたミュージシャンとして人として越えなくちゃいけない壁やミッションがたくさんできてきました。でも、あの一日生き抜いたらまた覚えることもあり、次の景色をみたいなと思ったのでした。


この『百万回生きてネオ』の話とはちがうけれど、ちょっと感じることがあって。歌を歌い始めてライブをやり始めていろんな人の眼を見てきたんだけど、ライブしている人やライブを作っている人や音楽制作をしているスタッフの眼を見ると、輝いている人もいればそうじゃない人もいて、そうじゃない人は何か人生の最北端にいるみたいな行き止まりの眼をしていて。自分はどうだろうと思っていたけど、7/5のライブの写真を見ていたら、なんか自分の眼が少しだけ前より輝いて見えて、節目に対してちゃんと向き合っていれたんだなと思いました。よく写真みたらほとんど瞑っている写真しかなかったんだけど笑。


事あるごとに節目がくるけど、そのとき輝いていたいなと思いました、眼が。まだまだ北を目指す南の旅人でありたいし、いつか最北端にたどり着いてもその先を乗り越え新しい最南端に漕ぎ着けてまた旅を始められたらいいなと思っています。




改めて、百万回生きてネオ、ありがとう。次があると思っているなんてとんでもないと"vol.1"など付けなかったんだけど、またあったらよいね。当分は自分がライブイベントに乗り込むスタイルにシフトバックします。これもTwitterに書いたことではあるが、僕は現在マンスリーニューソングプロジェクト(月一で新曲をYouTubeに公開)と並行して、去年の秋口から配信楽曲を3曲ほど制作しています。もう平成が令和になる前に音源は録り終えているんだけど、あと少し諸々のことをクリアしなくちゃならなくて全体的に当初の予定より遅れています。でも必ず辿り着いてみせるので、もしよければ気にかけていてください!辿り着いたらまた次のことが見えてくると確信しています。


それじゃ、夏風邪には気をつけて。

はやくカラッとした夏になりますように!