あの コンビニでよく
2人買い物したね
ふざけてはしゃいで
限定商品に弱いあなたに
それを阻止するわたし
楽しくて真夜中とか
朝早くとかあなたと
いったよね。
もうあの
コンビニの前には
通らないんだ。
あなたがいるような
気がして足が遠退いたよ。
バカみたいだよねわたし
by 渚
(返詩1 楓より)
あの時
買った
冬限定ビールに
おでん
買いながら
君のことを
思い出していたよ
あれもこれも
買いすぎた僕
分け合って
はふはふ食べた
おでんの味。
今は
妙にしょっぱく
感じるよ…