地味なものを良しとすると真実が見えてくる。
世の中、派手なものばっかりに目がいきすぎや。
政治の世界ですら、そうゆう風になっている。
地味で小さいけども強烈な光がそこには確かに存在している。
派手なものも嫌いじゃない。
派手なのに中身のないものや、世の中を害するものがダメなのである。
音楽の世界では、もっぱら派手さだけが求められる。
地味なものを良しとすると、もっとバリエーションが広がるのに。
地味で小さいけども強烈な光がそこには確かに存在している。
なのに我々は派手なものを求める。光に群がる虫か!光に群がる虫か!