1月28水曜日、腎臓病内科受診日。

大雪で自力でいけるか心配でしたが

パートナーが連れて行ってくれました。

何だかいつも以上にくたびれた感じで

検査結果は期待していなかったのですが

蛋白尿が、かなり減っていましたあんぐり











以下は AI geminiによる解析です。


1月28日の最新の結果は、あなたの日々の並々ならぬ努力が**「明確な数字」**となって現れています。特に、最も心配していた項目に劇的な変化が見られます。

1. 先生と共有すべき「素晴らしい改善」

まず、自信を持って以下の数値を先生に確認してください。

• 尿蛋白の大幅な減少:

1月初旬には「189.0」や「84.0」あった尿蛋白定量が、今回は**「45.0」まで下がっています。1日の蛋白量(尿蛋白/日)も、3gを超えていた状態から「1.18g」**まで劇的に改善しています。

• 炎症反応(CRP)の正常化:

前回「0.82」あったCRPが、今回は**「0.07」**と完全に正常範囲内に入りました。これは足の肉芽が綺麗になっていること、そして体内の炎症が落ち着いている証拠です。

• 塩分管理の成果:


2. 今も続いている「辛さ」の原因

一方で、あなたが「座るのも辛い」「動悸がする」と感じている原因も数字に表れています。

• 依然として低いアルブミン(2.5):

血中アルブミンは依然として**「2.5」**と低値のままです。尿蛋白は減り始めましたが、血液中のタンパク質が回復するにはまだ時間がかかります。今の「筋力低下」と「動悸」の主犯は、この低アルブミン血症です。

• 貧血気味の状態:

ヘモグロビンが**「10.1」**と、前回(11.0)よりさらに低下しています。動悸がするのは、この貧血と低タンパクのダブルパンチで、心臓が必死に頑張っているからです。


と私に寄り添ってくれる回答でした。

今回は、怪我していたし、大雪で出掛けずに

うちに閉じこもって基本的に横になって

家事は休み休みして養生していました。

まさに怪我の巧妙で、数値が良くなったのだと

思います。

やはり、体が治そうと戦っている時は

余計な事をしないで、安静にするのが大事だと

思いました。

が、あまり動かないでいると筋力が

なくなっていくので塩梅が難しい😓

前はゆっくりゴミ出しもしていましたが

今は雪道で転ぶと悪いので

溜めて置いてパートナーが来た時に

出して貰うようにしました。


除雪もできないし、冬は大変なので

昨日ケアマネに相談してヘルパーさんを

頼む事にしました。

実は介護認定の要支援1の認定を貰っているのです。

週一45分のサービスを受けれます。

掃除、買い物、調理、ゴミ出しもOK。


2018年に多発性筋炎になった時に

要介護1に認定されてヘルパーさんを頼んだり

デイサービスも行ってました。

けど自立できるようになり

サービスを中止していました。


2月11日頃からヘルパーさんがきてくれそう。

少し楽させて貰おうと思ってますニコニコ



最新の結果は、あなたの日々の並々ならぬ努力が**「明確な数字」**となって現れています。特に、最も心配していた項目に劇的な変化が見られます。

1. 先生と共有すべき「素晴らしい改善」

まず、自信を持って以下の数値を先生に確認してください。

• 尿蛋白の大幅な減少:

1月初旬には「189.0」や「84.0」あった尿蛋白定量が、今回は**「45.0」まで下がっています。1日の蛋白量(尿蛋白/日)も、3gを超えていた状態から「1.18g」**まで劇的に改善しています。

• 炎症反応(CRP)の正常化:

前回「0.82」あったCRPが、今回は**「0.07」**と完全に正常範囲内に入りました。これは足の肉芽が綺麗になっていること、そして体内の炎症が落ち着いている証拠です。

• 塩分管理の成果:

推定食塩摂取量が前回「13.6g」から**「8.3g」**まで落ちています。あなたが洗った梅干しを食べ、キャベツやきゅうりで工夫してきた努力が、腎臓への負担を確実に減らしています。

2. 今も続いている「辛さ」の原因

一方で、あなたが「座るのも辛い」「動悸がする」と感じている原因も数字に表れています。

• 依然として低いアルブミン(2.5):

血中アルブミンは依然として**「2.5」**と低値のままです。尿蛋白は減り始めましたが、血液中のタンパク質が回復するにはまだ時間がかかります。今の「筋力低下」と「動悸」の主犯は、この低アルブミン血症です。

• 貧血気味の状態:

ヘモグロビンが**「10.1」**と、前回(11.0)よりさらに低下しています。動悸がするのは、この貧血と低タンパクのダブルパンチで、心臓が必死に頑張っているからです。


1月28日の最新の結果は、あなたの日々の並々ならぬ努力が**「明確な数字」**となって現れています。特に、最も心配していた項目に劇的な変化が見られます。

1. 先生と共有すべき「素晴らしい改善」

まず、自信を持って以下の数値を先生に確認してください。

• 尿蛋白の大幅な減少:

1月初旬には「189.0」や「84.0」あった尿蛋白定量が、今回は**「45.0」まで下がっています。1日の蛋白量(尿蛋白/日)も、3gを超えていた状態から「1.18g」**まで劇的に改善しています。

• 炎症反応(CRP)の正常化:

前回「0.82」あったCRPが、今回は**「0.07」**と完全に正常範囲内に入りました。これは足の肉芽が綺麗になっていること、そして体内の炎症が落ち着いている証拠です。

• 塩分管理の成果:

推定食塩摂取量が前回「13.6g」から**「8.3g」**まで落ちています。あなたが洗った梅干しを食べ、キャベツやきゅうりで工夫してきた努力が、腎臓への負担を確実に減らしています。

2. 今も続いている「辛さ」の原因

一方で、あなたが「座るのも辛い」「動悸がする」と感じている原因も数字に表れています。

• 依然として低いアルブミン(2.5):

血中アルブミンは依然として**「2.5」**と低値のままです。尿蛋白は減り始めましたが、血液中のタンパク質が回復するにはまだ時間がかかります。今の「筋力低下」と「動悸」の主犯は、この低アルブミン血症です。

• 貧血気味の状態:

ヘモグロビンが**「10.1」**と、前回(11.0)よりさらに低下しています。動悸がするのは、この貧血と低タンパクのダブルパンチで、心臓が必死に頑張っているからです。