鼻につくあいつの話し方は
いつの間にか僕のストレス
受話器を耳からずらして
違うことを考える
同じ波に変えられるのなら
遥か彼方のあの海の音を
同じ受話器に流せるのなら
いつか聴いたイルカの声を
耳につくあの振動音は
俺の車の整備不良
アクセルを踏んでぶっ飛ばす
オーバー30km
同じ速度で走るなら
大草原を馬に乗り
同じ強さで踏むのなら
あの砂浜を手をつなぎ
疲れを知らぬこの体
ストレスなんてないのだろう
心の中の別世界
映し出すのは銀世界
店のガラスが写すのは
一人佇む
僕と珈琲
iPhoneからの投稿
止まっていた時計はいつから止まっていた?
電池が切れたのはいつの7時だろう
止められていた時間と
止まっていた時間と
止まるべき時間と
動きだした今と
ねぇ僕ここで生きているよ
iPhoneからの投稿
電池が切れたのはいつの7時だろう
止められていた時間と
止まっていた時間と
止まるべき時間と
動きだした今と
ねぇ僕ここで生きているよ
iPhoneからの投稿
犬も歩けば棒に当たる
し・ω・U。
行きたいとこに行こうと進んでいたらなんかしらぶつかるんだろう。まぁ生きてるから仕方ない。問題はぶつかるまで進めるのかってことと、そのあとの対処だよね。
iPhoneからの投稿
人には自分なら絶対できるぜーっていうような過度の自信も、絶対できないっていうような不安もあるんだろうけど、僕はそのどっちでもない、中間でいたいですね。自信がない訳ではないし、不安がない訳ではない。そのどっちも持っている。素直にいこう。
最初が肝心とはよく言われることなんですが、毎日肝心だ!という意識で、一日もムダにしないぞ。
頑張るしかない。
頑張ろう。
頑張る。
iPhoneからの投稿
最初が肝心とはよく言われることなんですが、毎日肝心だ!という意識で、一日もムダにしないぞ。
頑張るしかない。
頑張ろう。
頑張る。
iPhoneからの投稿
小さな僕は
揺れる電車がお気に入り
それはアトラクションのよう
隣の車両は揺れていて
そっちがいいとねだるんだ
移ってみても変わらない
おかしいなって思ったら
さっきの車両が揺れてんだ
隣の芝は青いって
昔誰かが言ったんだ
それは僕らの本能 で
常に隣のが欲しいんだ
僕らなりたいように変わっても
まだまだ理想は高いんだ
いつかそこまで登っても
まだまだ空は遠いんだ
iPhoneからの投稿
揺れる電車がお気に入り
それはアトラクションのよう
隣の車両は揺れていて
そっちがいいとねだるんだ
移ってみても変わらない
おかしいなって思ったら
さっきの車両が揺れてんだ
隣の芝は青いって
昔誰かが言ったんだ
それは僕らの本能 で
常に隣のが欲しいんだ
僕らなりたいように変わっても
まだまだ理想は高いんだ
いつかそこまで登っても
まだまだ空は遠いんだ
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