2022年6月25日

札幌文化芸術劇場hitaruで行われた「レキシ」のライブに行ってきました

レキシは昨年の9月24日以来9ヶ月ぶり

音楽は3月11日BRADIO以来のライブです



グッズは事前予約・会場受取で「光る!INAHO」のみを購入しました


ヨシオも魅力だったけど、今回は見送りました


16時過ぎに地下鉄で大通駅へ

大通駅のセブンイレブンで稲穂🌾をカバンからはみ出している人を発見👀

側から見れば怪しい人です

そして稲穂🌾を持った怪しい人たちはhitaruに近づくほど増えていきました


hitaruは地下から行けるのでそのまま向かいました

エスカレーターで4階まで上がっていき、電子チケットの入場画面を提示して係員が操作して入場しました


まずは会場受取コーナーで光る稲穂🌾を受取、座席のある2階2LBへ

相変わらずわかりづらいhitaruの館内

入口は7階でした

何とか無事座席へ到着

2階席の最前列ということで非常に観やすかったです

Aimerのライブで3回

お笑いライブで1回

と5回目のhitaruでしたが今回もライブ中は一度立ち上がることはありませんでした

なぜなら視界が良好すぎてスタンディングする必要がありません

座りながらでも十分に楽しむことができました


ライブでは「光る稲穂🌾」を使いました

1曲で1,500円と割高ですが、あるとないでは大違い

やっぱり光る稲穂🌾は会場をキレイにライトアップしてくれます

もちろん振る楽しみもあります


そして気になった「ヨシオ🐬」ですが、1曲3,000円と高額商品になります

あの1曲のため「ヨシオ🐬」を持ち歩く勇気がありませんが、ひょっとしたら次回のライブで買っているかも⁉️


『稲穂🌾』と『イルカ🐬』の2つのアイテムを使いこなすライブがあるのはレキシだけです


ライブから1曲

今回のライブで楽しみしていた1曲

アルバム「レキシチ」で異彩を放った『鬼の副長HIZIKATA」

打首の大澤さんほどのデスボイスを出せる人がいないため、ライブではちょっと軽い仕上がりでした


9ヶ月ぶりのレキシのライブ

今回もとても楽しめました

相変わらず音楽の知識と瞬発力を求められるライブでした



本日はピクミンブルームのコミュニティディ

ライブで「鳴り止まない拍手」ではなく

「鳴り止ませない拍手」のおかげで無事1万歩を越え1万8千歩オーバーになってしまいました