金閣寺前からバス59系統に乗車して仁和寺で下車
御殿
庭園からの五重塔
御殿回廊
御朱印
観音堂
御朱印
金堂屋根の上には観音様がいます
経蔵
中門
御室仁和寺駅からの二王門
嵐電・御室仁和寺駅
嵐電(京福電車)で今年は嵐山へ向かいました
こちらも1年ぶりに訪問
卍真言宗御室派総本山仁和寺卍
旧御室御所
京都府京都市右京区御室大内33
令和元年9月18日参拝
御室ということで近くには「オムロン」創業の地として有名です
二王門
バスを降りるとすぐに仁和寺二王門が目に入ります
拝観受付で御殿・観音堂共通券1,300円を購入
拝観時に御朱印帳と御朱印代300円を渡し、帰りに受け取りました
今回、仁和寺に行きたかった理由
こちらの観音堂が内部公開されているから
-373年前の輝きが今、よみがえる-
幻の観音障壁画初公開
このキャッチコピーだけでそそられる(๑>◡<๑)
観音堂仏像(エキサイトニュースより)
障壁画の作者・木村徳応
江戸時代に描かれたものが令和の現在に見ることができました
仁和寺観音堂案内↓
観音堂前の授与所でいただきました
金堂前の納経所でも同じものがいただけます
また観音堂特別御朱印もありました
金堂
納経所で金堂・経蔵の特別拝観をやっていたので、せっかくなので拝観券600円を購入しました
中でガイドさん(男性)が金堂の説明をしていました
途中から入ったため、そこから聞いていました
話が終わってから5分くらいしたらまた別のガイドさん(女性)が始めるということなのでその方のお話を聞きました
仁和寺は元号の『仁和』から取られたもの
元号をつけられたお寺は『延暦寺』や『建仁寺』などがあります
金堂御本尊さま(エキサイトニュースより)
阿弥陀三尊像
経蔵…お経が納められていた所です
こちらもガイドさんに丁寧な説明を受けました
経蔵内部(エキサイトニュースより)
真ん中にはお経を納められている八角形の輪蔵
1面96箱があり、8面で768箱あります
五重塔
中門からの二王門
仁和寺は好きなお寺で見どころがたくさんあるので、
2時間半近く滞在しました
嵐電(京福電車)で今年は嵐山へ向かいました




















