3月28日
知人から新富津漁協前で
ワカメの無料配布がある
らしいと聞きバケツ持参で
9時に急行。
まさに取ったばかりの大量のワカメ!
ビニール袋に入れていただきバケツで
持ち帰りました。
時期的に最後でこれを残しておくと
根っこの部分が強風で煽られて
設備を壊してしまうので、どうせ
廃棄するならと言う事らしいです。
ともあれ、メカブも付いてるし
おつまみや味噌汁の具にサイコー!
漁師のみなさん、ごちそうさまです‼️
3月28日
知人から新富津漁協前で
ワカメの無料配布がある
らしいと聞きバケツ持参で
9時に急行。
まさに取ったばかりの大量のワカメ!
ビニール袋に入れていただきバケツで
持ち帰りました。
時期的に最後でこれを残しておくと
根っこの部分が強風で煽られて
設備を壊してしまうので、どうせ
廃棄するならと言う事らしいです。
ともあれ、メカブも付いてるし
おつまみや味噌汁の具にサイコー!
漁師のみなさん、ごちそうさまです‼️
3月20日 お彼岸
サザンウインド2026コンサートに
行って来ました。
君津市民文化会館で、南房総地域の
中学、高校の吹奏楽部が一同に会し
学校単位ではなく、混成チームを
作り楽曲を披露するもの。
この日に備えて学生達は、合同で
交流を図りながら練習をしたり、
県南部の年に一度の大イベント
です。
観客もいっぱい。立ち見も大勢いました。
少人数の吹奏楽部は三年生が抜けた
この時期は編成が大変だそう。
そこで幾つかの学校が合同で演奏
する機会をと、始まったコンサート
だそうです。
大人数で音を重ねると、音楽に
厚みが増して素晴らしいです。
演奏している学生達も楽しそうでした。
少し前になりますが3月13日に
富津経営者クラブの定例会で
講演をさせていただきました。
内容は『失われた30年から何を学ぶか』
重~いタイトルに挑戦。
前日のロータリークラブでの卓話を
市内の経営者視点でリメイクしました。
概要は以下のとおり
日本経済は1990年代のバブル崩壊以降、
「失われた30年」と呼ばれる長期停滞を
経験している。その背景には、企業の
新陳代謝が進みにくい経済構造がある。
戦後の日本は、ソニーの盛田昭夫や
ホンダの本田宗一郎のような起業家に
よって支えられ、高度経済成長を実現した。
しかし1970年代のオイルショック以降、
政府は社会の安定と雇用維持を優先し、
既存企業を保護する政策を強めた。
その結果、企業の開業率や廃業率が低下し、
経済学者ヨーゼフ・シュンペーターのいう
「創造的破壊」が十分に機能しなくなった。
さらに非正規雇用の増加やスタートアップへの
投資不足などが、生産性向上を妨げている。
日本経済を再び成長させるためには、新規企業
の育成や労働市場改革を進めるとともに、
失業者がより良い仕事に移れるセーフティネット
を整備し、挑戦を促す社会をつくることが重要である。
って感じです。
3月15日 日曜日
仕事で茂原市内へ。
市役所の前を通り、ふと県議会で
ご指導頂いた市原淳市長の物静かな
佇まいを思い出しました。
今や茂原市のリーダーとして
ご活躍なさっています。
お昼は近くのお蕎麦屋さんで
鴨せいろをいただきました。
鴨の脂が乗っていて美味しゅう
ございました。