先日、長年使っているマカフィーリブセーフの更新期限が来たので

楽天のジョーシンウェブでリブセーフの4年分のライセンスを激安で購入して

無事更新したんだけど、

ある時たまたま見たMacのアクティビティモニタで

StatefulFireWall の使用率(%CPU)が200前後を行ったり来たりしてるのを発見。

ネットの情報検索してみると確かに異常っぽいものとしての話が散見される。

 

ChatGPTに相談して、一旦停止させてどうなるか確認してみれば、と言われたので

マカフィーの画面からファイアウォールを停止したらStatefulFireWallの使用率は下がった(当たり前か) 。

ファイアウォールの再起動とか、マックの再起動とか色々やってみたけど200%は変わらない。

 

ちょっと前にアクティビティモニタ見た時はそんなことになってなかったと思うので

怪しいかな、と思ってるのはMacOS26.6以降の更新とマカフィーの相性。

 

ChatGPTからは

「MacOSかリブセーフの更新で直るまで

しばらくマカフィーのファイアウォールは停止していいんじゃないか、

MacOS自体にもファイアウォール機能はあるし、

今の使用方法でマカフィーのファイアウォールに固執しなくていいんじゃないか」

みたいなアドバイスをもらった。

 

まあでも、200%超えていても、今のところ動きが遅くなったなあとか、バッテリの減りが早いなあっていう感じがないので

そのままにしてみる。

今まで気づいてなかっただけで、実はこの200%がデフォルトなのかもしれないし。

 

使用環境(2026年8月13日時点)

MacBookAir M2 2022/ メモリ8GB

MacOS Tahoe26.6.1

マカフィーリブセーフ 4.29.0.0(1471)

ファイアウォール バージョン4.20.0(347)