長浜きもの大園遊会に行って感じた事
今日は羽織袴を着て滋賀県の長浜市街地で開催されている”長浜きもの大園遊会”に参加してきました。
何だか、毎年参加者数が減っているように感じました。
今年は僕が参加した”きものデー”を含めて総参加者数が700人ほどだったとの事。
今から15年前と比べると半分以下になっている様に感じました。
古着きものブームと言われて久しいけど、そうではないのかも知れません。
毎年毎年、大園遊会に参加されている若い女性の振袖姿をウォッチングしていますが、
今年は女性の親御さんが若い時に着ていたとされる振袖を世代続きで着ているのが目に付きました。
女性の親御さんが着ていたものを代々受け継ぐのは非常に良い事やなと感じていますし、30年前の着物の素材の品質が良いので、着る機会をもっと増やしていって欲しいと思います。
またその一方では紋織りで古典柄のものを着ている方が多かったです。
僕としては、そういった柄が好きなんですね。
でも、参加されている方の数が年々減っているのは何だか寂しさを感じた、今回のきもの大園遊会でした。
何だか、毎年参加者数が減っているように感じました。
今年は僕が参加した”きものデー”を含めて総参加者数が700人ほどだったとの事。
今から15年前と比べると半分以下になっている様に感じました。
古着きものブームと言われて久しいけど、そうではないのかも知れません。
毎年毎年、大園遊会に参加されている若い女性の振袖姿をウォッチングしていますが、
今年は女性の親御さんが若い時に着ていたとされる振袖を世代続きで着ているのが目に付きました。
女性の親御さんが着ていたものを代々受け継ぐのは非常に良い事やなと感じていますし、30年前の着物の素材の品質が良いので、着る機会をもっと増やしていって欲しいと思います。
またその一方では紋織りで古典柄のものを着ている方が多かったです。
僕としては、そういった柄が好きなんですね。
でも、参加されている方の数が年々減っているのは何だか寂しさを感じた、今回のきもの大園遊会でした。
今晩の1曲 10月16日
晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、CHICK COREA ELEKTRIC BAND の”Got A Match?”です。
この曲との出会いは、今から25年前に当時、このバンドのドラマーだったデイヴ・ウェックルの教則ビデオを見て気に入ったのがキッカケで、このバンドのアルバムを興味本位で購入し、凄く気に入りました。
スモール・コンボ・ジャズといえば、アコースティックのイメージしかなかったのですが、この曲はエレクトリック・ジャズだった事に聴き始めた当時は凄く新鮮味を感じました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、CHICK COREA ELEKTRIC BAND の”Got A Match?”です。
この曲との出会いは、今から25年前に当時、このバンドのドラマーだったデイヴ・ウェックルの教則ビデオを見て気に入ったのがキッカケで、このバンドのアルバムを興味本位で購入し、凄く気に入りました。
スモール・コンボ・ジャズといえば、アコースティックのイメージしかなかったのですが、この曲はエレクトリック・ジャズだった事に聴き始めた当時は凄く新鮮味を感じました。
今晩の1曲 10月15日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、HOOBASTANK の”Out Of Control”です。
今日この曲を取り上げたのは、仕事での限界を感じた事、また、その限界を超える業務を押し付けてきた事で、制御不可能状態に陥りそうな僕が営業の連中にキレてしまった事を表現して、この曲を選びました。
人には必ず訪れる”Out Of Control(制御不可能)状態”。
これからは各担当者との連携を密としなきゃいけないと痛感しました。
今回はそんな”怒り”の一発です!!
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、HOOBASTANK の”Out Of Control”です。
今日この曲を取り上げたのは、仕事での限界を感じた事、また、その限界を超える業務を押し付けてきた事で、制御不可能状態に陥りそうな僕が営業の連中にキレてしまった事を表現して、この曲を選びました。
人には必ず訪れる”Out Of Control(制御不可能)状態”。
これからは各担当者との連携を密としなきゃいけないと痛感しました。
今回はそんな”怒り”の一発です!!
今晩の1曲 10月14日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、JOEY TAFOLLA の”Eternity's End”です。
この曲との出会いは、今から27年前に某国営FMラジオ局で放送されていた番組で彼の特集をしていて、聴いてみたら、なかなかカッコ良かったので一時は結構聴いていました。
特にこの曲はドラムの練習をする時に今も練習曲として使っています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、JOEY TAFOLLA の”Eternity's End”です。
この曲との出会いは、今から27年前に某国営FMラジオ局で放送されていた番組で彼の特集をしていて、聴いてみたら、なかなかカッコ良かったので一時は結構聴いていました。
特にこの曲はドラムの練習をする時に今も練習曲として使っています。
今晩の1曲 10月13日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、AL DI MEOLA の”Elegant Gypsy Suite”です。
この曲との出会いは、今から22年前にギター・インストやフュージョンを聴いていた時にスティーヴ・ガッドのドラムに興味を持ち始めた時にライヴ版を聴いて、凄くハマりました。
ギターの音は繊細でありながらも凄く速弾きで、しかもフル・ピッキングでプレイしているのにはびっくりしました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、AL DI MEOLA の”Elegant Gypsy Suite”です。
この曲との出会いは、今から22年前にギター・インストやフュージョンを聴いていた時にスティーヴ・ガッドのドラムに興味を持ち始めた時にライヴ版を聴いて、凄くハマりました。
ギターの音は繊細でありながらも凄く速弾きで、しかもフル・ピッキングでプレイしているのにはびっくりしました。
今晩の1曲 10月12日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ERIC JOHNSON の”Cliffs Of Dover”です。
この曲との出会いは、今から23年前にCDショップでグラミー賞の特集コーナーで見つけ、
また、色んなミュージシャンから評価されていたので購入して聴いてみたら、凄くあっさりとした聴きやすい雰囲気なのに、かなりのテクニックがあり、今までメタルばかり聴いていた僕にとっては新鮮に感じました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ERIC JOHNSON の”Cliffs Of Dover”です。
この曲との出会いは、今から23年前にCDショップでグラミー賞の特集コーナーで見つけ、
また、色んなミュージシャンから評価されていたので購入して聴いてみたら、凄くあっさりとした聴きやすい雰囲気なのに、かなりのテクニックがあり、今までメタルばかり聴いていた僕にとっては新鮮に感じました。



