今晩の1曲 10月25日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ドイツのスラッシュメタル・バンド、KREATOR の”Phantom Antichrist”です。
この曲との出会いは、2年前にリリースされたライヴDVD、”Dying Alive”を見て、10数台のカメラを駆使して撮影されていて、臨場感があって、また、今のこのバンドは30年近いキャリアがあって、円熟味と共に今も強い勢いが感じられます。
こういったバンド、これからもずっと残っていて欲しいものです。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ドイツのスラッシュメタル・バンド、KREATOR の”Phantom Antichrist”です。
この曲との出会いは、2年前にリリースされたライヴDVD、”Dying Alive”を見て、10数台のカメラを駆使して撮影されていて、臨場感があって、また、今のこのバンドは30年近いキャリアがあって、円熟味と共に今も強い勢いが感じられます。
こういったバンド、これからもずっと残っていて欲しいものです。
今晩の1曲 10月24日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ソウルの帝王で、僕にとっては”思わず食欲が進むアーティスト”、JAMES BROWN の”It's A Mans World”です。
この曲との出会いは、僕が物心をつく3,4歳の頃、今から40年以上前の事。
ある土曜日の夜の11時半を過ぎ、僕はなかなか眠れず、嘘寝(うそね)状態で寝ていた時間、母が寝ようと照明を消しテレビを見ていました。
その時に毎週土曜日のこの時間はソウル・ミュージックのライヴ放送の番組が放送されていました。
その頃、家にあったテレビはまだ白黒テレビでした。
ソウル・ミュージックで主に流れていたのは、その頃に活躍されていたJBとSWとか、シュープリームス他でした。
・・・で、JBは特にこの曲がよく流れていて、その頃の僕は白黒の画面に映る黒人が全くの真っ黒で凄く怖かったです。
今は勿論、ソウル・ミュージックは大好きなんですけどね。
・・・と言う事で、今晩はJBの曲をお届けします。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ソウルの帝王で、僕にとっては”思わず食欲が進むアーティスト”、JAMES BROWN の”It's A Mans World”です。
この曲との出会いは、僕が物心をつく3,4歳の頃、今から40年以上前の事。
ある土曜日の夜の11時半を過ぎ、僕はなかなか眠れず、嘘寝(うそね)状態で寝ていた時間、母が寝ようと照明を消しテレビを見ていました。
その時に毎週土曜日のこの時間はソウル・ミュージックのライヴ放送の番組が放送されていました。
その頃、家にあったテレビはまだ白黒テレビでした。
ソウル・ミュージックで主に流れていたのは、その頃に活躍されていたJBとSWとか、シュープリームス他でした。
・・・で、JBは特にこの曲がよく流れていて、その頃の僕は白黒の画面に映る黒人が全くの真っ黒で凄く怖かったです。
今は勿論、ソウル・ミュージックは大好きなんですけどね。
・・・と言う事で、今晩はJBの曲をお届けします。
今晩の1曲 10月23日
晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、1970年代に武道館でライヴをした経歴を持つ作家、野坂昭如さんの”マリリン・モンロー・ノー・リターン~終末のタンゴ”です。
この曲に出会ったのは、クレイジー・ケン・バンドのライヴ盤、”青山246深夜族の夜”を購入したのがキッカケで、野坂さんは実はかなりの毒舌野郎だという事を知り、ムチャ好きになりました。
名作”火垂るの墓”の作者でありながら、CMでは”サントリー・オールド”の”大物ソング”で話題になったり、”ダニアース”のCMで笑わせてくれたり、色んな意味で目が離せない存在です。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、1970年代に武道館でライヴをした経歴を持つ作家、野坂昭如さんの”マリリン・モンロー・ノー・リターン~終末のタンゴ”です。
この曲に出会ったのは、クレイジー・ケン・バンドのライヴ盤、”青山246深夜族の夜”を購入したのがキッカケで、野坂さんは実はかなりの毒舌野郎だという事を知り、ムチャ好きになりました。
名作”火垂るの墓”の作者でありながら、CMでは”サントリー・オールド”の”大物ソング”で話題になったり、”ダニアース”のCMで笑わせてくれたり、色んな意味で目が離せない存在です。
今晩の1曲 10月21日
晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ノルウェーのバンド、TNT の”Seven Seas”です。
この曲との出会いは、今から28年前のPVでトニー・ハーネルのハイ・トーンのヴォーカルと透明感がありながらも哀愁漂う楽曲が印象的で凄く気に入りました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ノルウェーのバンド、TNT の”Seven Seas”です。
この曲との出会いは、今から28年前のPVでトニー・ハーネルのハイ・トーンのヴォーカルと透明感がありながらも哀愁漂う楽曲が印象的で凄く気に入りました。
今晩の1曲 10月20日
晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LEATHERWOLF の”Rise Or Fall”です。
この曲との出会いは、今から26年前にB!という某メタル雑誌の記事を読んで凄く興味を持ったので、早速購入したら、凄く気に入りました。
このバンドは一旦、解散したものの、6年前に再結成して、今も活動しています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LEATHERWOLF の”Rise Or Fall”です。
この曲との出会いは、今から26年前にB!という某メタル雑誌の記事を読んで凄く興味を持ったので、早速購入したら、凄く気に入りました。
このバンドは一旦、解散したものの、6年前に再結成して、今も活動しています。
今晩の1曲 10月19日
晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、QUEENSRYCHE の”Revolution Calling”です。
ここ最近、DVDを買い集めていて、その中の1枚が、QUEENSRYCHE のDVD ”Mindcrime At The Moore”です。
あの名アルバム”Operation: Mindcrime”の再現は感動的で、その中でもこの曲やその他、数曲があってこそ生きてくるんだなと改めて感じました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、QUEENSRYCHE の”Revolution Calling”です。
ここ最近、DVDを買い集めていて、その中の1枚が、QUEENSRYCHE のDVD ”Mindcrime At The Moore”です。
あの名アルバム”Operation: Mindcrime”の再現は感動的で、その中でもこの曲やその他、数曲があってこそ生きてくるんだなと改めて感じました。
今晩の1曲 10月18日
晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、DRAGONFORCE の”Black Winter Night”です。
今回は先日、Amazon で購入したDVDの中でようつべで公開されている楽曲の1つを取り上げます。
今回購入したDVDとは別に、この曲との出会いは、今から8年前に購入したのがきっかけで、このバンドが好きになり、全てのアルバムを購入して気に入った曲の1つです。
やはりどう聴いても・・・ムチャ速いわぁ・・・(^_^;)
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、DRAGONFORCE の”Black Winter Night”です。
今回は先日、Amazon で購入したDVDの中でようつべで公開されている楽曲の1つを取り上げます。
今回購入したDVDとは別に、この曲との出会いは、今から8年前に購入したのがきっかけで、このバンドが好きになり、全てのアルバムを購入して気に入った曲の1つです。
やはりどう聴いても・・・ムチャ速いわぁ・・・(^_^;)
大園遊会の裏での出来事
長浜きもの大園遊会の抽選会の途中で起きた出来事。
周囲の振袖を着た女性たちが振り払っていたので、周りを見ると、
僕の周りにやたらと蜂が1匹たかって来ていた。
軽く払いながらその蜂を凝視してみた。
その蜂はやたらと立体的で、しかも、ミツバチよりもずっと大きい。
スズメバチだった。
今回僕が着ていた羽織が黒無地の羽二重で、スズメバチは黒いものを見ると威嚇したり、敵意を剥き出しにする習性を持っているということを聞いたことがあった。
そこで変に騒ぎを起こすと、マスコミやテレビ局も居たので大騒ぎになる事が充分に予想できた。
ここで僕は、着ていた着物が重い着物なので、袂を大きく揺らし、払い退け、抽選会が終わると足早に抽選会場を離れた。
騒ぎを起こさないようにする為だ。
その場を後にし、ソフトクリーム屋さんでソフトクリームを買ったけど、そこまでスズメバチが追いかけて来る事はなかった。
周囲の振袖を着た女性たちが振り払っていたので、周りを見ると、
僕の周りにやたらと蜂が1匹たかって来ていた。
軽く払いながらその蜂を凝視してみた。
その蜂はやたらと立体的で、しかも、ミツバチよりもずっと大きい。
スズメバチだった。
今回僕が着ていた羽織が黒無地の羽二重で、スズメバチは黒いものを見ると威嚇したり、敵意を剥き出しにする習性を持っているということを聞いたことがあった。
そこで変に騒ぎを起こすと、マスコミやテレビ局も居たので大騒ぎになる事が充分に予想できた。
ここで僕は、着ていた着物が重い着物なので、袂を大きく揺らし、払い退け、抽選会が終わると足早に抽選会場を離れた。
騒ぎを起こさないようにする為だ。
その場を後にし、ソフトクリーム屋さんでソフトクリームを買ったけど、そこまでスズメバチが追いかけて来る事はなかった。
今晩の1曲 10月17日
晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、北海道のメタル・バンド、SABER TIGER の、”Fading, Crying Star”です。
今日は”長浜きもの大園遊会”に行き、帰りの電車の中でこのバンドのライヴ盤をずっと聴いていました。
特に印象的で聴きやすい曲だったのが、この曲でした。
ヴォーカルは音楽ネタで度々取り上げている、”アニキ”こと、下山武徳さんです。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、北海道のメタル・バンド、SABER TIGER の、”Fading, Crying Star”です。
今日は”長浜きもの大園遊会”に行き、帰りの電車の中でこのバンドのライヴ盤をずっと聴いていました。
特に印象的で聴きやすい曲だったのが、この曲でした。
ヴォーカルは音楽ネタで度々取り上げている、”アニキ”こと、下山武徳さんです。
