今晩の1曲 11月19日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、UFO の”Martian's Landscape”です。
この曲との出会いは、今から29年前にこの曲が収録されたこのバンドの1977年に発表されたアルバム、”No Heavy Petting”を購入した事で、当時、UFO にハマっていた僕にとって、このアルバムは”裏名盤”だと思っています。
フェンダー・ローデスから出るもの悲しげなピアノにマイケル・シェンカーのアコースティック・ギターと言う悲しげな雰囲気からエンディングでは、まるで開放されたかの様なマイケルのフライングVのメロディーが叙情的な雰囲気を醸し出しています。
ブルースを基準としながらハードなギターが特徴的なこのバンドですが、こういった曲も素晴らしいです。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、UFO の”Martian's Landscape”です。
この曲との出会いは、今から29年前にこの曲が収録されたこのバンドの1977年に発表されたアルバム、”No Heavy Petting”を購入した事で、当時、UFO にハマっていた僕にとって、このアルバムは”裏名盤”だと思っています。
フェンダー・ローデスから出るもの悲しげなピアノにマイケル・シェンカーのアコースティック・ギターと言う悲しげな雰囲気からエンディングでは、まるで開放されたかの様なマイケルのフライングVのメロディーが叙情的な雰囲気を醸し出しています。
ブルースを基準としながらハードなギターが特徴的なこのバンドですが、こういった曲も素晴らしいです。
今晩の1曲 11月18日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LED ZEPPELIN の”D'yer Ma'ker”です。
この曲との出会いは、今から20年前にFMCO-CO-LOの80’s番組を聴いていた時にツェッペリンって、こんな曲も演るんだ・・・と感心した曲で、レゲエ調の曲ですが、やはり、ジョン・ボーナムのドラムの音を聞くとやはり、ツェッペリンっぽさが出てしまうのが面白く、とても興味深いです。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LED ZEPPELIN の”D'yer Ma'ker”です。
この曲との出会いは、今から20年前にFMCO-CO-LOの80’s番組を聴いていた時にツェッペリンって、こんな曲も演るんだ・・・と感心した曲で、レゲエ調の曲ですが、やはり、ジョン・ボーナムのドラムの音を聞くとやはり、ツェッペリンっぽさが出てしまうのが面白く、とても興味深いです。
今晩の1曲 11月17日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、RAINBOW の”Street Of Dreams”です。
この曲との出会いは、今から32年前にミュージック・ヴィデオ番組で特集されていたのが、このバンドで、この曲で一気に好きになり、また、1984年の解散前のライヴを大阪城ホールで観て、更に好きになりました。
今も僕が好きなバンドで筆頭として挙げているのが、このバンドです。
・・・で、このバンドの1984年の武道館での解散ライヴが発掘され、つい最近リリースされました。
当然ながら、僕もこのライヴDVD&CDを購入しました。
今回はこの曲で思い出にふけたいと思います。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、RAINBOW の”Street Of Dreams”です。
この曲との出会いは、今から32年前にミュージック・ヴィデオ番組で特集されていたのが、このバンドで、この曲で一気に好きになり、また、1984年の解散前のライヴを大阪城ホールで観て、更に好きになりました。
今も僕が好きなバンドで筆頭として挙げているのが、このバンドです。
・・・で、このバンドの1984年の武道館での解散ライヴが発掘され、つい最近リリースされました。
当然ながら、僕もこのライヴDVD&CDを購入しました。
今回はこの曲で思い出にふけたいと思います。
今晩の1曲 11月16日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、THE MICHAEL SCHENKER GROUP の”Red Sky”です。
ここ最近は毎日、マイケル・シェンカーのライヴ盤ばかり聴いていて、初期のモノ以外で特に気に入っている曲はこの曲でして・・・、
この曲との出会いは、今から30年前にアルバム”Built To Destroy”を購入し、その当時はリミックスされる前のモノで、あまり流通されていなかったらしく、今思うとかなりの貴重盤ですが、音は結構薄っぺらでした。
でも、ギターのリフがかなりカッコ良くて、凄く好きでした。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、THE MICHAEL SCHENKER GROUP の”Red Sky”です。
ここ最近は毎日、マイケル・シェンカーのライヴ盤ばかり聴いていて、初期のモノ以外で特に気に入っている曲はこの曲でして・・・、
この曲との出会いは、今から30年前にアルバム”Built To Destroy”を購入し、その当時はリミックスされる前のモノで、あまり流通されていなかったらしく、今思うとかなりの貴重盤ですが、音は結構薄っぺらでした。
でも、ギターのリフがかなりカッコ良くて、凄く好きでした。
今晩の1曲 11月15日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フランスの歌姫、LARA FABIAN の”I Will Love Again”です。
この曲との出会いは、今から17年前に地元の外国人向けFMラジオ局(当時)だった、FM CO-CO-LOのマンスリーローテーション曲で取り上げられていて、
当時の僕はメタルの路線から一歩退き、ワールド・ミュージックばかり聴いていた時に偶然流れていたのがこの曲でした。
凄く歌唱力があって、この曲だけで一発で気に入ったのを覚えています。
でも、何だかセリーヌ・ディオンに感じは似ていますけどね・・・(^_^;)
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フランスの歌姫、LARA FABIAN の”I Will Love Again”です。
この曲との出会いは、今から17年前に地元の外国人向けFMラジオ局(当時)だった、FM CO-CO-LOのマンスリーローテーション曲で取り上げられていて、
当時の僕はメタルの路線から一歩退き、ワールド・ミュージックばかり聴いていた時に偶然流れていたのがこの曲でした。
凄く歌唱力があって、この曲だけで一発で気に入ったのを覚えています。
でも、何だかセリーヌ・ディオンに感じは似ていますけどね・・・(^_^;)
今晩の1曲 11月14日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、演歌歌手、丘みどりさんの”北国、海岸線”です。
この曲との出会いは、今から5年前の今日、大阪上本町の近鉄百貨店にある十字屋でのキャンペーン・イベントで初めて彼女に会いました。
以遠からみどりさんの存在は彼女がデビューした頃から知っていましたが、僕のスケジュールが合わなくて、イベントに参加できずでしたが、
この日にやっと会う事ができました。
そこでのみどりちゃんの可愛さと、人柄と歌唱力に魅かれ、段々好きになって行きました。
あれから5年、彼女のイメージも段々変化していきました。
これからもずっと応援して行きたいです。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、演歌歌手、丘みどりさんの”北国、海岸線”です。
この曲との出会いは、今から5年前の今日、大阪上本町の近鉄百貨店にある十字屋でのキャンペーン・イベントで初めて彼女に会いました。
以遠からみどりさんの存在は彼女がデビューした頃から知っていましたが、僕のスケジュールが合わなくて、イベントに参加できずでしたが、
この日にやっと会う事ができました。
そこでのみどりちゃんの可愛さと、人柄と歌唱力に魅かれ、段々好きになって行きました。
あれから5年、彼女のイメージも段々変化していきました。
これからもずっと応援して行きたいです。
今晩の1曲 11月13日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、オランダのバンド、VANDENBERG の”Friday Night”です。
この曲との出会いは、今から31年前にメタルにハマりだしている頃にこの曲を聴き、更にメタル好きになっていきました。
当時、署名活動がキッカケで来日したバンドというだけあって、凄くメロディアスです。
ドラムがロートタム(胴が無く、ローターというリングを回しながらチューニングする特異なモノ)で、まるでシモンズのエレドラの様に鳴っているのが懐かしく感じます。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、オランダのバンド、VANDENBERG の”Friday Night”です。
この曲との出会いは、今から31年前にメタルにハマりだしている頃にこの曲を聴き、更にメタル好きになっていきました。
当時、署名活動がキッカケで来日したバンドというだけあって、凄くメロディアスです。
ドラムがロートタム(胴が無く、ローターというリングを回しながらチューニングする特異なモノ)で、まるでシモンズのエレドラの様に鳴っているのが懐かしく感じます。
今晩の1曲 11月12日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ADAM LAMBERT の”Sleepwalker”です。
この曲との出会いは、今から3年前にFMラジオでたまたま流れていて、彼の歌唱力の強さに圧倒されたのを覚えています。
メタルを歌っても絶対に通用していそうなヴォーカリストです。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ADAM LAMBERT の”Sleepwalker”です。
この曲との出会いは、今から3年前にFMラジオでたまたま流れていて、彼の歌唱力の強さに圧倒されたのを覚えています。
メタルを歌っても絶対に通用していそうなヴォーカリストです。
今晩の1曲 11月11日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、アメリカのメタル・バンド、NEVERMORE の”This Sacrament”です。
リズム隊やギターが凄くテクニカルで、特にジェフ・ルーミス(現 ARCH ENEMY)のジェイソン・ベッカーから強く影響を受けた速弾きやドラムの音数の多いテクニカルなプレイが特徴で、いつ聴いても引き込まれてしまいます。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、アメリカのメタル・バンド、NEVERMORE の”This Sacrament”です。
リズム隊やギターが凄くテクニカルで、特にジェフ・ルーミス(現 ARCH ENEMY)のジェイソン・ベッカーから強く影響を受けた速弾きやドラムの音数の多いテクニカルなプレイが特徴で、いつ聴いても引き込まれてしまいます。
