今晩の1曲 11月26日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ERIC CARMEN の”All By Myself”です。
この曲との出会いは、今から33年前に音楽番組で見たPVが印象に残り、メロディーが凄く良くて今も大好きな1曲です。
因みにこの曲をカラオケで何度か元曲と同じキーで歌った事があります。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ERIC CARMEN の”All By Myself”です。
この曲との出会いは、今から33年前に音楽番組で見たPVが印象に残り、メロディーが凄く良くて今も大好きな1曲です。
因みにこの曲をカラオケで何度か元曲と同じキーで歌った事があります。
今晩の1曲 11月25日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LOVER BOY の”Get Lucky”です。
この曲との出会いは、今から33年前に某国営TV番組の”レッツゴー・ヤング”でこのバンドがこの曲をプレイしていて、当時は結構ハードな曲だという印象でした。
でも、後に僕がメタルにハマって行くと、このバンドについてはあまり聞かなくなりましたが、たまにこのバンドの曲を聴くと、結構えぇなぁと感じます。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LOVER BOY の”Get Lucky”です。
この曲との出会いは、今から33年前に某国営TV番組の”レッツゴー・ヤング”でこのバンドがこの曲をプレイしていて、当時は結構ハードな曲だという印象でした。
でも、後に僕がメタルにハマって行くと、このバンドについてはあまり聞かなくなりましたが、たまにこのバンドの曲を聴くと、結構えぇなぁと感じます。
今晩の1曲 11月24日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
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今晩の1曲は、THE RASPBERRIES の”Go All The Way”です。
この曲との出会いは、今から32年前で、サイパンの短波ラジオの音楽専門番組をBGMで流して聴いていたのがキッカケで、凄くドライで如何にも80’sな曲という印象でした。
今でこそ、ビートルズとフリーの曲を足して、更にカラっと仕上たかのような感じで、音はさすがに古さを感じてしまいますが、聴き心地の良い曲です。
いやぁ、しかし、このバンドのドラマー、オープンハンド・プレイヤーなんですねぇ・・・(ノ´▽`)ノ
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、THE RASPBERRIES の”Go All The Way”です。
この曲との出会いは、今から32年前で、サイパンの短波ラジオの音楽専門番組をBGMで流して聴いていたのがキッカケで、凄くドライで如何にも80’sな曲という印象でした。
今でこそ、ビートルズとフリーの曲を足して、更にカラっと仕上たかのような感じで、音はさすがに古さを感じてしまいますが、聴き心地の良い曲です。
いやぁ、しかし、このバンドのドラマー、オープンハンド・プレイヤーなんですねぇ・・・(ノ´▽`)ノ
今晩の1曲 11月23日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、カルメン・マキ&OZの”閉ざされた街”です。
この曲との出会いは、今から12年前に僕の唯一の親友だった方にこのバンドを紹介してくれて、そのバンドのアルバムを早速購入し聴いてみたら、この曲の劇画的な歌詞とヘヴィーな曲がマッチしていて、一発で気に入りました。
自分が小さい時に聴き始めた歌謡曲やフォーク、ニューミュージックに共通する部分が多分に含まれていて、僕にとってこのバンドからの影響は相当強かったです。
ブラック・サバスのヘヴィーさにユーライア・ヒープのメロディアスさを組み合わせると、こんな曲になってしまうのだから、凄い!圧巻!モノです。
カルメン・マキ&OZ - 閉ざされた街
マキさんの舞台的な演技と歌唱力とキーボード奏者のピアノに劇画的な雰囲気を、更に岡本サミュエルさんのドラムと、キーボード奏者のハモンド・オルガン B-3の音がヘヴィーさを醸し出しています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、カルメン・マキ&OZの”閉ざされた街”です。
この曲との出会いは、今から12年前に僕の唯一の親友だった方にこのバンドを紹介してくれて、そのバンドのアルバムを早速購入し聴いてみたら、この曲の劇画的な歌詞とヘヴィーな曲がマッチしていて、一発で気に入りました。
自分が小さい時に聴き始めた歌謡曲やフォーク、ニューミュージックに共通する部分が多分に含まれていて、僕にとってこのバンドからの影響は相当強かったです。
ブラック・サバスのヘヴィーさにユーライア・ヒープのメロディアスさを組み合わせると、こんな曲になってしまうのだから、凄い!圧巻!モノです。
カルメン・マキ&OZ - 閉ざされた街
マキさんの舞台的な演技と歌唱力とキーボード奏者のピアノに劇画的な雰囲気を、更に岡本サミュエルさんのドラムと、キーボード奏者のハモンド・オルガン B-3の音がヘヴィーさを醸し出しています。
今晩の1曲 11月22日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フィンランドのバンド、MASTERPLAN の”Crystal Night”です。
この曲との出会いは、今から7年前でこのバンドのライヴ音源をネットで聴いたのがキッカケで、このバンドにしてはワルツ調なのにすごくヘヴィーなので気に入っています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フィンランドのバンド、MASTERPLAN の”Crystal Night”です。
この曲との出会いは、今から7年前でこのバンドのライヴ音源をネットで聴いたのがキッカケで、このバンドにしてはワルツ調なのにすごくヘヴィーなので気に入っています。
知事選の投票
今日は大阪府知事選挙の投票日だ。
先程、地元の市役所へ行って来ました。
票を入れた政党は当然ながら、Iの会へ入れました。
理由は明確で、ただでさえ大阪府の財政が相当な赤字なのに、
先を見据えたビジョンなのか、足元だけしか見ていないビジョンなのか、
大阪のこれからを見据えていく上で必要なのは、先を見据える事が必要だと強く感じる。
先を見据えるのには初期投資は絶対に必要だ。
それは政治の世界だけでなく、会社を興す時や、これからこの地で生活をしていく方、何か物事を始めようとする方にとっては初期投資と言う物はしている筈だ。
それを反対して、後ろ向きにネガティブにしようとする女性候補者のビジョンには感じるものはないし、大阪を悪い方向へ持って行こうとしている。
こういう人にリーダーを任せる事はできないし、任せる訳には行かない。
結果は今夜に決まると思いますが、結果がどうであれ、静観していようと思う。
先程、地元の市役所へ行って来ました。
票を入れた政党は当然ながら、Iの会へ入れました。
理由は明確で、ただでさえ大阪府の財政が相当な赤字なのに、
先を見据えたビジョンなのか、足元だけしか見ていないビジョンなのか、
大阪のこれからを見据えていく上で必要なのは、先を見据える事が必要だと強く感じる。
先を見据えるのには初期投資は絶対に必要だ。
それは政治の世界だけでなく、会社を興す時や、これからこの地で生活をしていく方、何か物事を始めようとする方にとっては初期投資と言う物はしている筈だ。
それを反対して、後ろ向きにネガティブにしようとする女性候補者のビジョンには感じるものはないし、大阪を悪い方向へ持って行こうとしている。
こういう人にリーダーを任せる事はできないし、任せる訳には行かない。
結果は今夜に決まると思いますが、結果がどうであれ、静観していようと思う。
今晩の1曲 11月21日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フランスのメロパワ・メタル・バンド、HEAVENLY の”Carpe Diem”です。
この曲との出会いは、今から2年前で、このバンドのアルバムを購入したのがキッカケで、メロディアスでパワーメタル特有のスピード感や伸びやかなヴォーカルが凄く気に入りました。
また、このバンドを知ったのは今から15年前で、好きなバンドの1つである、STRATOVARIUS のベスト盤におまけで付属していた NOISE レコード所属バンドのサンプラー盤を聴いたのがキッカケですが、
その当時のこのバンドは、ヴォーカルがムチャ音痴でその音痴なヴォーカルにつられてギターまでもが同じトーンで外して来ると言うムチャおマヌケなバンドで、こんな事がある一方で何だか憎めないところがあったので、今後このバンドがどういう変化を見せてくれるのか影でチェックしていました・・・が、
アルバムをリリースする度に段跳びとも言えるレベルアップをし、知らない間にフランスを代表するメロパワ・バンドになっていました。
そんな華麗なるステップアップをしている、大仰なクワイア・コーラスに乗せながら、ヘヴィーな展開をするこの曲を今回、お届けします。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フランスのメロパワ・メタル・バンド、HEAVENLY の”Carpe Diem”です。
この曲との出会いは、今から2年前で、このバンドのアルバムを購入したのがキッカケで、メロディアスでパワーメタル特有のスピード感や伸びやかなヴォーカルが凄く気に入りました。
また、このバンドを知ったのは今から15年前で、好きなバンドの1つである、STRATOVARIUS のベスト盤におまけで付属していた NOISE レコード所属バンドのサンプラー盤を聴いたのがキッカケですが、
その当時のこのバンドは、ヴォーカルがムチャ音痴でその音痴なヴォーカルにつられてギターまでもが同じトーンで外して来ると言うムチャおマヌケなバンドで、こんな事がある一方で何だか憎めないところがあったので、今後このバンドがどういう変化を見せてくれるのか影でチェックしていました・・・が、
アルバムをリリースする度に段跳びとも言えるレベルアップをし、知らない間にフランスを代表するメロパワ・バンドになっていました。
そんな華麗なるステップアップをしている、大仰なクワイア・コーラスに乗せながら、ヘヴィーな展開をするこの曲を今回、お届けします。
今晩の1曲 11月20日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、スウェーデンのバンド、EUROPE の”In The Future To Come”です。
この曲との出会いは、今から31年前に某国営FMラジオ局の特集で初めて聴いて、
ドライヴのかかり、とにかくムチャカッコ良かったのがすごく印象に残りましたし、また、初期の名曲”Seven Doors Hotel”や、後に大ヒットする”The Final Countdown”を作ったバンドとは思えない位でした。
一時、解散時期はありましたが、2000年の世紀末ライヴをキッカケに再結成し、今は過去の曲のキーを落としながらも曲によってはかなりヘヴィーに蘇生した曲もあったりと、今も活躍しています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、スウェーデンのバンド、EUROPE の”In The Future To Come”です。
この曲との出会いは、今から31年前に某国営FMラジオ局の特集で初めて聴いて、
ドライヴのかかり、とにかくムチャカッコ良かったのがすごく印象に残りましたし、また、初期の名曲”Seven Doors Hotel”や、後に大ヒットする”The Final Countdown”を作ったバンドとは思えない位でした。
一時、解散時期はありましたが、2000年の世紀末ライヴをキッカケに再結成し、今は過去の曲のキーを落としながらも曲によってはかなりヘヴィーに蘇生した曲もあったりと、今も活躍しています。

