草むしり
昨日は会社で独り、草むしりをした。
一昨日までの忙しい配送スケジュールとは逆転して、近辺1軒のみの配送業務だったので、ムチャヒマだった。
所長からの指示で表側から草むしりを始め、外側は半時間足らずで終わらせ、事務所西側の道路に面する所を終業ギリギリまで作業し、蜂やダンゴムシに恨みを買われてるんじゃないかと思う位、鬼の様に草をむしり取り、中にはこんなカワイイ青虫くんが
“ご主人様ぁ~(^O^)”
・・・と言いたげにくねくねと近づいてきたりもありました。
何とか、今まで一面雑草ボーボーだったのが、まるで、バリカンでえぐり取ったかの様に綺麗サッパリになりました。
でも、裏側が全然なのでこれからも草むしりは大変な事になりそうです・・・;^_^A
・・・で、今朝起きたら両脚の太腿がムチャ痛かったのは言うまでも無い・・・。
トラック野郎一番星
この映画は1970年代中半から後半にかけてシリーズ化された映画で、デコトラと言うものを世間に広め、一部の間では、今も熱狂的な支持が残って居ろことでも知られ、伝説化されている映画です。
主人公の桃次郎(菅原文太)と相棒のジョナサン(愛川欽也)が繰り広げる人情あり、純情に恋もあり、またどたばたもあったり・・・と、時に泣かせ、時に熱くなり、時に笑わせてくれたりする今で言う、結構”忙しい”映画です。
今日、ムチャ久し振りにこの映画を見ましたが、改めてこの映画が大好きである事を認識し、また、トラックの運ちゃんが好きだという事を再確認できました。
実は、僕が今業務している仕事である”トラックの運ちゃん”もこの映画を見た事がキッカケで今の仕事をずっと、やり続けているという部分もあり、この映画からの影響が大部分を占めています。
ただし、この映画に出てくる様なやんちゃな事はせずに、健全に業務していますけどね・・・(^_^;)
今も、これからも”毎日が何処へ行くのかわからない”配送業務が大好きなので、ずっとずっとやり続けて行こうと思います!!
主人公の桃次郎(菅原文太)と相棒のジョナサン(愛川欽也)が繰り広げる人情あり、純情に恋もあり、またどたばたもあったり・・・と、時に泣かせ、時に熱くなり、時に笑わせてくれたりする今で言う、結構”忙しい”映画です。
今日、ムチャ久し振りにこの映画を見ましたが、改めてこの映画が大好きである事を認識し、また、トラックの運ちゃんが好きだという事を再確認できました。
実は、僕が今業務している仕事である”トラックの運ちゃん”もこの映画を見た事がキッカケで今の仕事をずっと、やり続けているという部分もあり、この映画からの影響が大部分を占めています。
ただし、この映画に出てくる様なやんちゃな事はせずに、健全に業務していますけどね・・・(^_^;)
今も、これからも”毎日が何処へ行くのかわからない”配送業務が大好きなので、ずっとずっとやり続けて行こうと思います!!
スネアのメンテ 2
今週は6つあるスネアの中の1つ、YAMAHA の SD-970R をメンテしました。
この機種のスネアは今から35年以上前に発売されたもので、僕が所有しているスネアは34年前に製造されたものです。
このスネアは2ヶ月前にヤフオクで¥18000で落札し、僕の手元に来た当時は外見上はメンテが行き届いて居ましたが、細かいメンテはまだ施していなかったので、今回全てをバラして洗浄や磨き上げをしました。
スナッピー⇒両サイドのフープ⇒両サイドのヘッド⇒ストレーナー⇒ラグ・・・等を全て外し、また、ストレーナー内部もバラして洗浄をしました。
ストレーナーは比較的綺麗だったので、錆落しを使って軽く錆を落とし、駆動部にはチューニングオイルを塗って、ネジ部が軽快に動く様にしました。
やはり、34年もの年季があるのか、ラグ内部の支持ゴムが痩せていて、且つ、チューニングボルト挿入ケースと支持プレートに錆が出て目立っていました。
今回は軽くサビを落としてラグを元の状態に戻し、近い内にラグ部品を調達しようかと思います。
また、部品を全てバラしたので、部品が着いていない状態の木胴のシェルを軽く雑巾拭きをし、一旦乾拭きをしてから、ギターのフィンガーボードに塗るオレンジオイルをシェル全体に拭き付け綺麗に仕上げました。
そこから、ラグ⇒ストレーナー⇒ヘッド⇒フープ⇒スナッピーを取り付け、ストレーナーはきつくなく、緩くなく・・・の状態にスナッピーの張りをセッティングをしました。
ヘッドはトップにエヴァンスのスーパータフ、ボトムにはエヴァンスのスネアサイド 300を選択し、張ってチューニングしました。
このスネアはリズム&ブルースかハードロックをプレイする時に使おうと思います。
後は、部品を調達して再セッティングするのを待つのみとなりました。
この機種のスネアは今から35年以上前に発売されたもので、僕が所有しているスネアは34年前に製造されたものです。
このスネアは2ヶ月前にヤフオクで¥18000で落札し、僕の手元に来た当時は外見上はメンテが行き届いて居ましたが、細かいメンテはまだ施していなかったので、今回全てをバラして洗浄や磨き上げをしました。
スナッピー⇒両サイドのフープ⇒両サイドのヘッド⇒ストレーナー⇒ラグ・・・等を全て外し、また、ストレーナー内部もバラして洗浄をしました。
ストレーナーは比較的綺麗だったので、錆落しを使って軽く錆を落とし、駆動部にはチューニングオイルを塗って、ネジ部が軽快に動く様にしました。
やはり、34年もの年季があるのか、ラグ内部の支持ゴムが痩せていて、且つ、チューニングボルト挿入ケースと支持プレートに錆が出て目立っていました。
今回は軽くサビを落としてラグを元の状態に戻し、近い内にラグ部品を調達しようかと思います。
また、部品を全てバラしたので、部品が着いていない状態の木胴のシェルを軽く雑巾拭きをし、一旦乾拭きをしてから、ギターのフィンガーボードに塗るオレンジオイルをシェル全体に拭き付け綺麗に仕上げました。
そこから、ラグ⇒ストレーナー⇒ヘッド⇒フープ⇒スナッピーを取り付け、ストレーナーはきつくなく、緩くなく・・・の状態にスナッピーの張りをセッティングをしました。
ヘッドはトップにエヴァンスのスーパータフ、ボトムにはエヴァンスのスネアサイド 300を選択し、張ってチューニングしました。
このスネアはリズム&ブルースかハードロックをプレイする時に使おうと思います。
後は、部品を調達して再セッティングするのを待つのみとなりました。
ある小話
ある小話を1つ・・・。
僕の知り合いのステージ機材屋さんの方が学校の教師をしていた時の事。
その方は日本歴史を担当していたそうで、ある問題を生徒に出題した。
桜田門で暗殺された要人は誰だ(応えは”井伊直弼”)。
生徒:”井伊直弼(いいなおすけ)!!”
・・・で、そこでその教師は言った・・・。
教師:もういっぺん、”言い直すけ(いいなおすけ)!?”
その瞬間、教室の空気が凍りついたのは・・・言うまでもなかったんだそう。
その2ヵ月後、その教師は退職し、今はステージ機材屋さんをしているんだそうだ。
確かに・・・、
オモロナイネンッ!!・・・(゚゚;)\(--;)
僕の知り合いのステージ機材屋さんの方が学校の教師をしていた時の事。
その方は日本歴史を担当していたそうで、ある問題を生徒に出題した。
桜田門で暗殺された要人は誰だ(応えは”井伊直弼”)。
生徒:”井伊直弼(いいなおすけ)!!”
・・・で、そこでその教師は言った・・・。
教師:もういっぺん、”言い直すけ(いいなおすけ)!?”
その瞬間、教室の空気が凍りついたのは・・・言うまでもなかったんだそう。
その2ヵ月後、その教師は退職し、今はステージ機材屋さんをしているんだそうだ。
確かに・・・、
オモロナイネンッ!!・・・(゚゚;)\(--;)





