ペダルの改造
仕事が終わり、家に着き、ドラムペダルとビーターの事で、ドラムのカタログを見ていたら、ある機能を見て、インスピレーションが湧いた・・・。
ビーターシャフトロッカー・・・という機能だ・・・。
これはビーターのシャフトを挿す穴を通し、ねじで固定することでビーターの位置を調整して、且つ、理想的なビーターポジションが得られる・・・という機能だ・・・。
そこの部分に大きなボトルネックがあると感じた僕は、そこの部分に穴を空け広げるという暴挙に出てみました・・・。
家にある木に穴を開けるハンドドリルがあって、その穴のサイズがビーターシャフトロッカーの穴の大きさにフィットしていたので、そこをグリグリ5往復空け、貫通させました・・・。
そのビーターシャフトロッカーの素材はアルミなので、意外と簡単に空けれましたが、復元が効かない素材なので、注意して作業しました…。
そうすると・・・?
今まで、なかなかビーターのシャフトを通すのに力ずくで作業しなければならなかった手間が・・・、
シャフト自体が通りやすくなった事で、ビーターの長さポジションが自由になりましたぁ~(^0^)
しかも、穴とシャフトの太さとの隙間が0.3mm以内に収めれたのは奇跡です・・・(*^_^*)
前回のリハで、泣かされていた向こう脛アタックの心配が無くなりましたぁ~(*゜▽゜ノノ゛☆
これで、本当なら手放す筈だった、ウッドビーターが再生復活することになりました・・・( ´艸`)
また、次回のバンドのリハが楽しみになって来ました・・・(*^_^*)
何だか、”ツッチ~にもできるかな・・・!?”の世界になって来た・・・(^_^;)
ビーターシャフトロッカー・・・という機能だ・・・。
これはビーターのシャフトを挿す穴を通し、ねじで固定することでビーターの位置を調整して、且つ、理想的なビーターポジションが得られる・・・という機能だ・・・。
そこの部分に大きなボトルネックがあると感じた僕は、そこの部分に穴を空け広げるという暴挙に出てみました・・・。
家にある木に穴を開けるハンドドリルがあって、その穴のサイズがビーターシャフトロッカーの穴の大きさにフィットしていたので、そこをグリグリ5往復空け、貫通させました・・・。
そのビーターシャフトロッカーの素材はアルミなので、意外と簡単に空けれましたが、復元が効かない素材なので、注意して作業しました…。
そうすると・・・?
今まで、なかなかビーターのシャフトを通すのに力ずくで作業しなければならなかった手間が・・・、
シャフト自体が通りやすくなった事で、ビーターの長さポジションが自由になりましたぁ~(^0^)
しかも、穴とシャフトの太さとの隙間が0.3mm以内に収めれたのは奇跡です・・・(*^_^*)
前回のリハで、泣かされていた向こう脛アタックの心配が無くなりましたぁ~(*゜▽゜ノノ゛☆
これで、本当なら手放す筈だった、ウッドビーターが再生復活することになりました・・・( ´艸`)
また、次回のバンドのリハが楽しみになって来ました・・・(*^_^*)
何だか、”ツッチ~にもできるかな・・・!?”の世界になって来た・・・(^_^;)