きものクラシックコンサート
今日は羽織袴を着て、京都の北山にある京都コンサートホールへ”きものクラシックコンサート”を観に行って来ました。
今回は第1回”京都ミスきものコンテスト”の表彰も兼ねていました。
参加されていた方は振袖~作務衣姿・・・と思い思いの着物を着て参加されていました。
目の保養になったのは言うまでもありません。

始めは”京都ミスきものコンテスト”の結果発表があって、4人が選ばれ、その後クラシックコンサートが始まりました。
演目も先日の東日本大震災があったからなのか、被災者や犠牲になった方たちへの鎮魂歌(レクイエム)の意味を持って気持ちが穏やかになる楽曲やベートーベンの"運命"などが演奏され、またアンコール曲として、バッハの"G線上のアリア"も演奏されました。
僕はコンサートやライブを観る時は必ず、僕もドラムやバンドを演っていたからなのか、躍動感のあるプレイヤーを探すようにしていて、1人だけ年配のバイオリン奏者がいて、注目をしていました。
僕としてはバンドでライブ出演をする度にヘッドバンギングをしたり勢いを付けて演奏する様にしていましたので、バックで演奏していたバイオリニストの1人が躍動感があって、常に注目をしていました。
・・・で、16時前に全ての演奏が終わり、僕は直ぐに団長さんの方へ向かうべく、雨に濡れながらコンサートホールを後にしました。
また、来年もイベントがあったら、絶対に行きたいです・・・。
今回は第1回”京都ミスきものコンテスト”の表彰も兼ねていました。
参加されていた方は振袖~作務衣姿・・・と思い思いの着物を着て参加されていました。
目の保養になったのは言うまでもありません。

始めは”京都ミスきものコンテスト”の結果発表があって、4人が選ばれ、その後クラシックコンサートが始まりました。
演目も先日の東日本大震災があったからなのか、被災者や犠牲になった方たちへの鎮魂歌(レクイエム)の意味を持って気持ちが穏やかになる楽曲やベートーベンの"運命"などが演奏され、またアンコール曲として、バッハの"G線上のアリア"も演奏されました。
僕はコンサートやライブを観る時は必ず、僕もドラムやバンドを演っていたからなのか、躍動感のあるプレイヤーを探すようにしていて、1人だけ年配のバイオリン奏者がいて、注目をしていました。
僕としてはバンドでライブ出演をする度にヘッドバンギングをしたり勢いを付けて演奏する様にしていましたので、バックで演奏していたバイオリニストの1人が躍動感があって、常に注目をしていました。
・・・で、16時前に全ての演奏が終わり、僕は直ぐに団長さんの方へ向かうべく、雨に濡れながらコンサートホールを後にしました。
また、来年もイベントがあったら、絶対に行きたいです・・・。